国立歴史民俗博物館

DSC00074.jpg 佐倉市内にあるクレーン学校の教習が朝の9時半で終わったので、帰りに佐倉城址公園にある表題の博物館を見て帰りました。

 博物館にしてはめずらしく本物より再現資料の展示が非常に充実していて、古墳が作られた頃(写真右)と現在の姿(写真左)の対比などは、模型ならではです。(古墳のふもとに鳥居が半分にカットされて立っているのも興味深い)

 そのほか、縄文時代の地層から発掘された骨を観察するだけで

・鹿の骨に石器が刺さっている → 当時の人がすでに狩りをしていた
・人間の骨に石器が刺さっている → 狩りの際の事故か、人どうしの争いがあったものの毒矢はまだ使われていなかった

こんなことが分かるという説明には、すげええ!! と感心しきりでした。


DSC00078_2.jpg さて、この博物館といえば昨年の第6展示室「現代」開館の際になにやら物議を醸したような記憶があります。

 古代日本だけでものすごいボリュームで、この調子で見ていくと現代にたどり着く前に頭がパンクしそうだったので、飛鳥時代から江戸時代まではすっ飛ばして歩きます。……文明開化のあたりで鉄道に触れられているのが鉄道マニアには少し興味深かったですが。

 さて「現代」ですが、個人的に目を見張ったのは同潤会アパートと公団住宅の再現模型です。

DSC00081.jpg あと、「衣食の変遷」というフィギュアの数々。

 パンタロンってはじめて見ました。面白い服ですねー。

 あと、このケース内に展示してあるトヨタカローラと日産サニーとスーパーカブの模型は、この博物館が独自に作ったんだって! Nゲージも少しやる身としてこれはすごい! の一言です。

DSC00075.jpg 話を住宅に戻して、前に江戸東京たてもの園を見に行ったとき、集合住宅はどう移築・保存するのだろう……と思いましたが、こちらの博物館が実物大の再現模型を作ったのですね!

 同潤会アパートは通路から見るだけですが、公団住宅は中に入れます(DKとベランダだけ入れない)。


 物議を醸した本題はおそらく戦前・戦中の旧軍についてだと思うのですが、個人的には客観的な資料の展示が中心だという印象を受けました。(あくまで展示を見ての印象で、多様な立場からのさまざまな評価まで調べてそれぞれ論評することまではやりかねますが……)

 日本軍・米軍がばらまいた伝単(ビラ)の数々は興味深かったです。……米軍の伝単に対して、日本軍が沖縄の人たちに敵軍の言葉を信用してはいけない! と喧伝したのも戦時であれば当然であるようにも思います。

 結果として沖縄の非戦闘員の人たちが米軍を前にしてどのような道を選んだかは、さまざまなケースがあったことでしょう。


 関東大震災後に広まった在日外国人に関するデマの資料も、「大災害時に発生するデマ」は東日本大震災でも同様のことが起きました(ガスタンク火災で有毒ガスが云々とか、避難してきた被災者から「放射能がうつる」とか)し、揺れや火災による直接的被害はもちろん、この点についても学ぶところは多いと思います。


 そのほか、平時の徴兵制(徴兵〜除隊)についての様子を紹介する当時の絵はがきを見ていると、食事や訓練を通じた成人の体格向上はもちろん、炊事当番・洗濯当番で家事の習得にも一定の役割を果たしていた様子がうかがえました。

 ……現代よりむしろ、戦前の除隊後の市民のほうが家事分担できる素養があったのでは? なんて思っちゃったりも。
 

 戦争はまっぴらですが、「きちんとした食事を摂って、身の回りのことを自分でこなし、仕事をする(←重要)」経験を積めるシステムは、必要としている人がいるのでは、、、という気がしました。

 まぁ、現在の日本でも26歳までに自分で志望すれば自衛隊に入れますし、それ以前に、本来であれば(少なくとも建前上は)そうした技能は義務教育修了までに身についていなければならないはずなんでありますけれども。
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ごはん日記 2011/8/31

DSC00060.jpg きょうの朝ごはん
・定番朝定食(350円)
・定食ライス大盛(60円)

 朝ごはんを作って片付けているイトマがなかったので、下総中山の松屋にて。

 以前は「納豆定食」だったメニューで、納豆が「選べる小鉢」に置き換わったのは納豆が食べられない自分にはとてもありがたい。……小鉢は「ミニ牛皿」を選択。


DSC00083.jpg きょうの昼ごはん
・3ピース マイごちスペシャル(830円)

 ケンタッキー船橋駅前店にて。15時半ごろのかなり遅めの昼食。

 選べるサイドメニューはポテト(200円相当)が一番お得だけど、ケンタッキーのビスケット(170円相当)は絶品。


DSC00086.jpg きょうの晩酌
・オリジナルチキン4ピース
・サラダ
・ビール

 15時半に3ピースも食べたのに物足りなくて、近所のケンタッキーで7ピース買ってきた。……さすがに食べきれず残り3ピースは冷凍庫へ。

 冷蔵庫にビールが1缶残っていたので、テイクアウトじゃないと飲めないしなとあけたけれど、ケンタッキーのチキンにビールは合わない(断言)。二度とやらない。

 店頭には1〜6ピースと10ピースの値段しか書いてない(公式ページも同じ)けれど、7ピースでは1620円。

 たぶん1ピース目が240円、2ピース目からは230円、あとは何個買おうが同じと推察。
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移動式クレーン運転士実技教習(2)

DSC00052.jpg きょうは机上の「合図」と、運転の2時間です。

 学科は免除なんですが「合図」は技能に含まれるのだとか。……1コマだけ教室に入ります。


 法令では「合図」は事業者が定めるものと決まっており、統一されたものはありません。

 実際、コベルコで玉掛けを取ったときと、このクレーン学校とでも微妙に違います。……ほとんど似ているので分かりますが、ちょっと勝手が違いますね。

 最終日の技能試験では合図の項目もあります。


 で、運転のほうは、きょうから試験コースの練習開始です。

 きのうは巻上げ・巻下げ・旋回だけでしたが、水平移動が加わります。


 こないだ取った床上操作式クレーンは単に東西南北へ動かせば水平移動するのが、移動式クレーンは、ジブ(腕みたいな部分)を上下に動かして吊り荷を前後へ移動させるので、吊り荷は上下方向にも動いてしまいます。

 そこでジブを起こしたり倒したりするのと同時に、巻上げ・巻下げの操作もして、水平に移動させるわけです。


 移動そのものはそんなに難しくないものの、難しいのは「振れ止め」です。

 旋回方向に振れてしまうのは、床上操作式と同じ感覚でわりと簡単に止められますが、前後方向に振れたらジブを起こして振れ止めをするので、なかなか感覚がつかめません。


 時間を気にせずにソロリソロリとやればもちろん振れないのですが……、技能試験には時間制限(5分30秒)があります。(時間オーバーしても減点だけで即失格にはなりませんけど)
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ごはん日記 2011/8/30

DSC00044.jpg きょうの朝ごはん
・麻婆茄子
・麦ごはん
・サラダ
・みそ汁
・野菜ジュース

 昨晩の残り。きょうも朝からごはんを2膳ぶん。


DSC00054.jpg きょうの昼ごはん
・仕出し弁当(400円)
 ・やきとり丼
 ・ほっけ塩焼き
 ・五目野菜炒め
 ・笹がきゴボウと蒟蒻のきんぴら
 ・彩り野菜オーロラソース

 佐倉クレーン学校にて。コベルコ教習所もそうだけど、400円でいろいろ入ったお弁当は、勤務先の社員食堂よりよほど安価でバランスが取れていてよいなぁと思う。

 それはそうと、弁当の注文のときに私の作業着姿を見た受付の方が「××社さんですよね? お金もらっていいんですか?」と言うのでちょっとびっくり。

 あぁなるほど、××社の人もここへ資格を取りに会社の手間で来るのかぁ、会社が支給する弁当は400円かぁ、と意外なことを知ることができましたよ。……確かに、私の作業着によく似た格好の人が他の教室にいたので、その人が××社の方なのでしょう。

 弁当代をちゃっかり××社に払わせてあとで露見すると大変なことになりそうなので、大慌てで「私は違うんです」とちゃんと払っておきました。


DSC00059.jpg きょうの夕ごはん
・なすと牛肉の味噌炒め
・麦ごはん
・みそ汁

 麻婆茄子が気に入ったものの材料を揃えるのが面倒だなぁと思っていたところへ、100円ローソンで上記の炒め物の素を売っていて、これならナスと牛肉だけで作れるな、と採用。

 さっそく作ってみたものの、どうもイマイチ。……やはりナスに合うのは豚肉なのだろうか。

 2つ買っちゃったので、残りの1袋は違うレシピで活用しよう、、、
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移動式クレーン運転士実技教習(1)

 2か月前に受けた学科試験に自力で受かってしまいました。

 学科試験に受かれば、1年以内に実技試験で合格するか公認の教習所で実技教習だけを受ければ免許がもらえます。

 ガテン系の資格を取り始めたきっかけは、大型特殊免許を持っているのに装置が操作できないのではつまらないのと、我が家から自転車で行ける距離にコベルコの市川教習所があったからですが、今回は「佐倉クレーン学校」へ行くことにしました。

#大型特殊免許は「道路上を走らせる」免許で、装置を扱うにはそれ用の資格が必要。

 コベルコ市川教習所は2か月に1度しか移動式クレーンの教習を開講していなくて定員がすぐにいっぱいになってしまう一方、ここは毎週やっているうえ教習料も若干安かったのです。
(コベルコ89250円、佐倉クレーン学校84300円)

 教習所で学科教習を免除してもらうには、申し込みの時点で学科試験の合格ハガキをコピーして送る必要があり、学科試験を受ける前に早く申し込んでしまうという芸当は難しいのが難点です。


DSC00042.jpg で、電車賃を考慮しても佐倉まで通ったほうが経済的だな〜、と思っていたら、JR・京成の佐倉駅からの送迎バスは朝の1時間目の行きと夕方の8時間目が終わった後の帰りだけで、自分のように学科免除だと送迎バスがない時間に行くので公共の路線バスを使わざるを得ず、それで足が出てしまいました……。(´Д`;)

 どうでもよいのですが、写真は京成佐倉駅から乗ったちばグリーンバス(京成系列)の座席。……モケットが「愛されるグリーンバスをめざします」という文字柄になっていて、社名が入った柄はなかなかめずらしいと思います。

 まぁ、コベルコ教習所は自分が学科試験に受かった時点で9月の教習がすでに満員だったので、どのみちこちらに来たわけですが。


 技能教習は、自動車の公認教習所と同じで1日に乗れる時間に制約があるとのことで、合計9時間の教習を受けるのに6日かかります。

 ここは「入校」から「修了」までが連続6日間、教習時間も教習所側から指定されるので、休職中だから来れたようなものです。

 今回の6日間は、自衛隊の方が休暇を取得して自費で学科込み(32時間コース)で来てましたが……。


 ほかには、タモリ倶楽部で前に天井クレーンの体験をやっていた東京クレーン学校だと、移動式クレーンなら教習時間は受講者の都合に合わせてくれるようですから、学科免除で9時間で済む人は勤めながらでも比較的取りやすいかもしれません。

 ちなみに、調べてみるとどこの教習所も学科を受講すると教習料がおおむね2万円ほどアップします。

 教習所で学科を受講しても、学科試験は自習した人と同じように試験場で受けて合格しなければならず、一方、市販の参考書は3000円前後で手に入るので、自費で取るなら学科は自習するのが経済的で時間面でも有効だと思います。
(自分が使った参考書はこれ。問題演習もこの本に収録の模擬問題で済ませた)


 で、きょうは13時までに教習所に着いて、手続きをしたのちに1時間の教習。


 きょうやったのは巻上げと旋回だけで、明日から試験コースの練習だそうです。
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ごはん日記 2011/8/29

DSC00029.jpg きょうの朝ごはん
・豚焼肉
・麦ごはん
・サラダ
・みそ汁
・野菜ジュース




DSC00031.jpg きょうの昼ごはん
・もりそば(350円+大盛100円)
・かき揚げ(120円)

 西船橋駅の改札外にある「ほんのり屋」にて。

 ほんのり屋といえば、JR東日本系列のおむすび屋なのだけれど、そば屋併設の業態ははじめて見た。

 おなじJR東日本系列の飲食店でも、JR改札内の「彩花庵そば」が立ち食いそば屋のまずさで有名な日本レストランエンタブライズ(NRE)なのと違い、「ほんのり屋」はジェイアール東日本フードビジネスの運営で、こちらは地下鉄改札内の「めとろ庵」にまともに対峙できそう。

 それはそうと、冷やしたぬきそば(430円)が大盛無料で揚げ玉には青のり入り、と食券を買って席についてから気づき、そちらにすればよかったと反省。


DSC00043.jpg きょうの夕ごはん
・麻婆茄子
・麦ごはん
・みそ汁

 スーパーへ行くたびナスが売られているのを見て、夏の間に一度は食べなきゃな〜と思っていたのがついに実現。

 麻婆茄子の素は西友で99円だったエスビー食品のもので、レシピは箱の裏に書いてあったもの。

 油を吸った辛口のナスはごはんが進んでしょうがない。……誘惑に負けて、夕飯なのにごはんをもう1膳ぶん解凍して食べてしまった。。。
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壁塗装に挑戦(2)

DSC00023.jpg きのうシーラーを塗ったベニヤの壁ですが、塗った時点でのシーラーは液状なので乾く過程で収縮してしまいます。

 実際ちゃんとシーラーでアクを封じ込められたかどうかは、ペンキを塗ってみないと分からず、「とりあえず塗ってみる」必要があります。。

 用意したものは写真の通り。天井を白く塗装したときのものです。……ペンキも、その残りがあるので、仕上げたい壁の色ではありませんが今回は「白」を使います。


DSC00025.jpg シーラーも白、ペンキも白なのであんまり変わり映えはしないですね。

 工務店さん曰く「塗って3〜4時間でアクが出ます」とのことで、しばらく待ってみると、なんだかそれっぽく色が出ているところが何か所か見受けられるようになります。

 が、もともとベニヤ自体が黒っぽい部分だったので、素人目にはアクなのかペンキが足りずベニヤの色が透けて見えているだけなのか区別がつきません。

 夕方に工務店さんが最後のあいさつに来られたので見てもらったら

「そうですねー、1日か2日待ってください、1日か2日待って出なければもう出ません」

って、話が違うじゃんか!
(とはいえ、すでに見えているのは確かにアクとのこと)


 この工程は、アクが出たらもう一度シーラーを上塗りして、またペンキを塗って確かめて、それでもアクが出たら……の繰り返しです。

 ……1〜2日待たねばならないとは、これは下地調整並みに長引きそうだ、、、(´Д`;)
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ごはん日記 2011/8/28

DSC00022.jpg きょうの朝ごはん
・ミックスホルモン炒め
・麦ごはん
・サラダ
・みそ汁
・野菜ジュース

 きのう買ってきた残り半量。


DSC00026.jpg きょうの昼ごはん
・豚焼肉
・麦ごはん
・サラダ
・みそ汁





DSC00028.jpg きょうの夕ごはん
・牛焼肉
・麦ごはん
・サラダ
・みそ汁

 300gパック580円のセール品。

 それでも100g100円超の肉は個人的にぜいたく品の部類に入るのですが、前に買った残りが冷凍庫の肥やしになっていたので消費。
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壁塗装に挑戦(1)

DSC00011.jpg 引きこもり部屋のリフォーム、4面ある壁のうち3面は塗装仕上げにすることにしました。

 相見積もりを取った各社はクロス(=壁紙)仕上げで積算しており、壁紙なら自分でも貼れるよな……と思ったのが仕上げをDIYでやることにしたきっかけですが、DIYの本を読んでいると、塗装のほうが楽ではなかろうか、、、と。

 ただ、唯一難点があります。……壁下地を、石膏ボードではなくベニヤ合板にした部分があるのです。

 上の写真で壁が黄色いのが石膏ボード、木の色をしたところがベニヤ合板です。……薄い黄色をしているのはボードの継ぎ目やビス穴を埋めたパテです。

 天井に近い部分をベニヤにしたのは、地震対策で背の高い家具を壁に固定するのに、壁が石膏ボードだと裏に間柱がある部分を探してビスを打たなければいけないところ、ベニヤ合板ならばどこでもビスが効くからです。


 しかし、ベニヤはそのまま塗装できません。アク止めシーラーを先に塗っておかないと「アク」が出ちゃうからです。

#シーラーを塗らずに塗装するとどのくらいウボァなことになるかはこちらを参照。

 「ヤニ・アク止めシーラー」ってペンキより高いのですが、ケチらずにしっかりやらねばなりません……塗装屋を呼んだと思えばそれでもお釣りが出ます。


DSC00015.jpg 用意したものはこちら。

 天井にシーラーを塗ったときと同じ……というか、そのときのものです。
(ローラーやハケも洗って乾かしたもの)

 さすがにシーラーは前回の残りでは足りそうになかったので買い足しました……そしたら、コーナンで前回3980円だったものが、今回は近所のマツモトキヨシホームセンターで3150円で手に入りましたよ、、、orz

 マツキヨホームセンターは店舗が小さくて品揃えがあんまりよくないうえ、値段も総じて高めでほとんど行かないのですが、こういうこと「も」あるのであなどれません。。。

 天井を塗るときに使った接ぎ柄はいちおう出してきたものの、使わなくても手が届きました。


DSC00019.jpg あとは、せっせとベニヤに塗るだけです。

 シーラーは白い色がついていますが、色そのものはあんまり濃くないので、ベニヤの色が透けて見えなくもなく、ちょっぴり不安です。

 とりあえず今回は、少し時間を置いてもう一度重ね塗りしました。


 今日はここまでです。
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ごはん日記 2011/8/27

DSC00017.jpg きょうの昼ごはん
・豚しゃぶサラダ
・麦ごはん
・みそ汁
・野菜ジュース

 きのう焼きそばをやってモヤシがあまっていたので。


DSC00020.jpg きょうの夕ごはん
・ミックスホルモン炒め
・麦ごはん
・サラダ
・みそ汁

 懲りずに、近所のスーパーで売っていた味付け済みのミックスホルモンを焼いてみた。

 モツだけでなく、レバーやら違う部位の肉(よく分からない)やらが入っていて、モツだけのときのような臭みも特に気にならず。これなら。
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