今年も倒産 ミルコーポレーション

 去年、こんな倒産処分セールがありました。

 今年も、新聞折込に同じ処分セールのチラシが入っていました。
(チラシのデザインは少し違いますが、主催者は同じ「(株)アスカ」)

 さて今年はどの会社が倒産したのか…と思って見てみると

 株式会社ミルコーポレーションは東京神田にて創立以来、衣料品・バック・アクセサリー等の卸売業として実績を拡大して来ましたが、近年の市況低迷から、ついに完全倒産致しました。大量に残った在庫を、今回換金処分いたします。

…って、去年倒産したのと同じ会社じゃないですか!

 何日かして、同じようなチラシが入ってきたのですけど、こちらには

 吉川株式会社は昭和39年に創立以来41年間実績を拡大してきましたが、近年の市況低迷から、ついに平成17年2月28日倒産致しました。大量に残った在庫を今回換金処分いたします。

と、違う会社の倒産処分セールのようですが、開催場所(ビエント高崎)と開催日時と主催者は同じです。

 後者のチラシはサイズも大きくて、見出しも「倒産完全消滅 弊社もついに落城!!」なんて書いてあるんですね。

 「吉川株式会社」といえば、探偵ファイルで取り上げられている倒産処分セールと同じ会社です。

 さて、来年はどうなりますか。
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毎試合がプチ早慶戦

IMGP3576.jpg 今シーズンの東京六大学野球リーグは、3週目の今週末から神宮球場へ行き始めました。

 東京六大学野球や都市対抗野球などといったアマチュア野球観戦のよいところは、「入場料が破格で」「なかなかよい場所で見られて」「応援も面白い」ところだと思っていますが、付け加えるなら「すいている試合がほとんど」というのもありました。

 東京六大学野球は、早慶戦は別として通常の試合だと学生席では1列おきに誘導されます。

 上のほうの席でよければ、もっと広く使えます(立教大学の応援席は不可のようですが)し、応援曲によっては右に左に走り回るものもあります。

 さて、今年は早大に話題の新人投手が入ったからなのかどうなのか、今週末の対法政大学戦での学生席は、きのうも今日も1列おきではなく早慶戦同様に各列に誘導されました。

 1回の攻撃時に歌う「紺碧の空」では早速隣の人から肩を組まれましたし。

 「紺碧の空」を肩を組んで歌うのは基本的に得点時だけなんですけど、早慶戦だと“早慶戦のときにしか来ない”早大生がのべつまくなしに肩を組んで歌う光景が見られます。あれと同じです。ほんとに。

(ちなみに負けているときの8回、9回は「エンドレス紺碧」になるんですが、負けているのに延々と肩を組んで歌っているのは虚しい限りです)

 しかもきょうは、応援用に配布している紙製のメガホンが品切れになった模様で、試合開始の40分ほど前に球場に到着した私はメガホンなしで応援でした。

 試合終了後は、このあとプロ野球のヤクルト−巨人戦があったこともあってか、ご覧のような人だかり。

 選手が乗るバスは、以前はこんなふうに入り口に横付けにはなっていなくて、鳥谷選手も和田投手も直接見ることも何かプレゼントすることもサインをもらうこともできたみたいなんですけど。

 去年までは球場のアーケード下でウォームアップする選手の姿も見られましたが、今シーズンからはそれもなくなったようです。

 まぁ、球場が人でいっぱいになることそのものは、悪いことだとは思いませんけれど。
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“クミたん”飲み

 今日から春の東京六大学野球シーズンに参入です。

 今日の早大戦は第1試合だったので、試合が終わったらさっさと高崎へ帰るつもりでした。

 が、ちょうど前日、神宮球場でいつもご一緒させていただいているマイミクのかいちょう(←mixi内)さんから

> 今週末神宮参入とは運がいい(* ̄ー ̄)
> 28日(土)、前某指揮的飲み会(予定)が

などというメールが舞い込んだのです。

 昨年度の某大学応援部吹奏楽団の指揮者といえば、あの「細い指揮棒1本と厚化粧」による表現豊かな指揮(特にスパークリングマーチの部分)で我々をとりこにしたあの指揮者に違いありません。
(卒業後の現在、某大学に職員としてお勤めの由…って、応援部なのに留年しないで卒業していたなんて!)

 こんなマニアの巣窟に舞い降りてきちゃっていいのか!? と思いつつ、第1試合終了後は都内で買い物やらを済ませて、第2試合(慶大-明大)の雨天ノーゲームの知らせを受けて再び外苑前へ。

 千駄ヶ谷駅からいつもと違う道を歩いてみたら道に迷ってしまい、「ゲストより遅いなんて!」と言われつつ席に混じり、ゲストを交えた応援トークに耳を傾けます。

 意外にも、選曲などでは我々マニアと似たようなこと考えてるんだなー、と感じられたのが収穫でしょうか。
(話を合わせていただけかも…という指摘は却下)

 昨年のスタンドでの吹奏楽団をまとめる指揮ぶりを見て、指揮そのものに思い入れや情熱が感じられただけでなく、吹奏楽団の面々それぞれへの目配りというか気配りのようなものも感じられ、組織をまとめるキャラクターというのはこういう素質を持った人が向いているのだろうなぁ、と思うのです。

 早大職員は5月いっぱいまで研修で、6月から本配属だとか。

 そういえば、現在の広報課キャンパスツアー担当の職員さんは2002年度採用(=大学では私と同期に当たる)で、6月に広報課に配属されるなり現在の担当になったんでしたっけ。
(今思えば、当時の私は歳下の正職員に教育的指導をされる院生の派遣アルバイトでした)

 で、その方が「本配属から6年目になるしそろそろ異動かも」とか言っていたのを思い出すと、もしかしてもしかして、とかくだらない期待をしたりしなかったり。
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「超」手帳法

 今回はこの本の書評です。

 私が普段使っている手帳は、高校生の頃から「超」整理手帳です。

 勤務先の会社や労働組合も手帳を毎年くれるものの、今のところそちらは使っていません。

 で、「超」整理手帳をいまいち使いこなせていない気がして買ってみたのですけど、手帳の使い方というよりは、「メモの取り方」「スケジュールの組み方」が主な内容でした。

 これは、12年前の『続「超」整理法・時間編』(中公新書)でもほぼ述べられていたような…。
(新しい内容もありますけど)


 「超」整理手帳のメリットは、最長8週間の予定がひと目で分かる点と、A4用紙を4つに折れば簡単にはさめる(=PCから打ち出した紙を折り込みやすい)にあるのですけど、この「数週間先の予定が一覧できる」という機能をいまいち使いこなせないでいます。

 知人がカレンダー型の手帳を使っているのを見て、あっちのほうが分かりやすそうだなぁ、なんて思ってしまったこともしばしばです。

 そうしたら第2章「タイムマネジメント」の「『見える化』がもっとも必要なのは時間」の項目などで

・「月別の壁掛けカレンダーに予定を書き込むのも、一つの方法だ。しかし、これは、持ち歩くには不便だ。そこで、私は、スケジュール表を折りたたみ式にすることにした。これが、『超』整理手帳である」(53ページ)
・「1日の中の時間を見るための道具がアナログ時計であり、ひと月程度の時間を見る道具が、月別のカレンダー、または『超』整理手帳である」(53ページ)
・「月別カレンダーや『超』整理手帳のスケジュール・シートを使うと『いまから数週間先には何があるか』は、チェックするようになる」(55ページ)

という具合に、「月別カレンダー」と「『超』整理手帳」が同列に扱われているではないですか。

 カレンダーと「超」整理手帳で違うのは、大きさだけです。

 じゃぁ、カレンダーの形をした手帳でもいいんじゃんよー、と思うのです。

 「超」整理手帳のスケジュールシートって縦にのばすと、カレンダーとは左右が逆になるんですよね。(月曜が右になってしまう)

 個人的には、これが逆なら…と思うんですけど。

 まぁ、ただでさえ「超」整理手帳は1日の記入欄が小さいのに、カレンダー型の手帳はもっと小さい、っていう点もあります。

 ただ、今のところ、勤務時間中の作業は会社からすべて指示があるので個人で予定を組む余地も必要もありませんし、プライベートの時間だってそんなに予定なんかありませんし、記入欄が小さくたって充分、っていう気もします。

 とはいえ、今ごろの時期だと4月始まりの手帳しか書店などでは売られていない(=バリエーションも少ない)でしょうし、手帳は今のままで新聞屋さんがくれた壁掛けカレンダーでひとまず併用して使ってみようか、と。
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再放送やDVD販売のないTV番組…

 先日のNHK「クローズアップ現代」で同業他社が取り上げられたと耳にしました。

 クローズアップ現代の再放送は当日中にBS2でやるのみなので、次の日以降になって知ったところでもう後の祭りです。

 テレビ東京で毎週火曜の「ガイアの夜明け」は次の日曜日にBSジャパンで再放送があるので、4〜5日のうちに耳にすればなんとかなるのですが。

 毎日生放送(+1時間遅れで再放送)をしてそれっきり、という番組の割には内容が濃いので、何とかして見たいわけですが、偶然録画していた人を探して個人的に見せてもらうしかありません。


 著作権の問題が気になるものの、こういうときに動画投稿サイト……と思って探したものの、今回の放送は誰もアップしていないようですし。

 こういうのって、事前にアンテナを高くしておくしかないんですよね。

 とはいえ、見るべき番組がほとんどないのに毎日テレビ欄をチェックするのも非現実的ですし、見ないことがほとんどでもHDDレコーダに録画しておくのが最良なんでしょうか。
author by よんなん
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プライベートの延長線上で仕事してませんか?

 「おい、せっかくやって見せてるのに、ちゃんと見てんのか!」

 いま、社内で新しい仕事を覚えるための見習中なんですけども、こう注意されてハッとすることが何回かありました。

 自動車の教習所に通い始めた時も、指導員から同じように怒られましたっけ。

 来年1月いっぱいまでの予定の見習が3月から始まって(=およそ11か月の長丁場)1か月半で、かつ毎日違う内容で見るべきポイントがよく分かっていない、という部分もあるにせよ、学生時代に自動車学校で言われたのとは違う面もあるのではないかなぁと少し思うようになりました。


 今回の仕事場は基本的にガラス張りで、お客さまから仕事の様子が見える構造になっています。

 ……が、働いている人の中には、見ず知らずの人が背後に立ち止まって、数十分にわたってじっと注視する環境下での仕事には過度のプレッシャーを感じるという人もいます。
(私はほとんど気になりませんが、さすがに個人差があるようです)

 いい具合に目隠しをするケースもあってその善し悪しはひとまず置いておいて、プライベートな時間に利用者として使う時は、なるべく目を向けないようにしていたつもりです。
(とてもそうは見えないと言う先輩社員もいますが…)


 が、今は、仕事を覚えるのが仕事なのですから、先輩のしぐさを堂々とジロジロ見てメモを取ればよいのです。というか、見なくてはいけないはずなのです。

 なのに、先輩の手元ではなく違うところを見ていたのでは、何してんだ! 教わる気あるのか! となるのも当然の話です。

 仕事中なのに、プライベートの時と同じ気分でやってなかったか、と自省するのです。
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少し身近になった気がする選挙

IMGP3566.jpg いわゆる統一地方選挙について。

 今回は船橋市で私と同じ28歳で知人の日色健人さんが立候補して若干のお手伝いをしました。

 そのほか、浦安市でも28歳の候補者が当選したり、同じ歳の人が政治で活躍するスタートに立ったという点で急に身近になった気がしました。

 写真は開票終了後の、23日午前3時過ぎの日色健人事務所の様子です。

 ところで当選の一報が入った事務所のイメージって、先だっての神奈川県知事選で当選者が嬉しそうに酒を飲み干して「うまーい!」とやったあの雰囲気が思い浮かぶのですけど、予想に反して、集まった人の喜びようと裏腹に本人は神妙な面持ちでした。
(カメラを向ければ、写真のように笑顔を見せましたが)


 日色さん本人の活動報告にも書いてあるとおり、定数50人中16位で当選という想像以上の得票=見ず知らずの人が初出馬の若手の名前を書いて投票した、という事実に恐れをなしているかのようにも見えました。

 政治家というと、当選すればその地位にあぐらをかくようなイメージがありますが、4年後にはまた選挙があるわけです。

 4年後になれば「32歳」ですから、4年後にも登場するであろう「20代新人」にイメージでかなうわけがありません。

 特定の支援団体でもあれば話は別ですが、「地盤」「看板」「カバン」を持たない人はあぐらなんかかいていたらあっという間に落選です。


 サラリーマンの私にしてみれば、4年おきに入社試験をゼロから受けなおせ、実績がなければ再就職のあっせんはもちろん退職金もゼロでクビだ、と言われているようなものでしょう。


 そう考えると、いかにサラリーマンがぬるま湯か、考えさせられるというものです。


 今回の日色さんの選挙は、初回ということもあってか特に支援団体もなく(町内の老人会くらい?)、日色さんの個人的な知り合いが多く駆けつけて手伝いました。

 日色さんを介して「知人の知人」のみなさんといっしょに船橋市内を練り歩いておきながら、顔と名前を一致させる前に選挙が終わってしまった(というか、私は事務所開きの日と公示日と開票日にしか行かなかった)ので、今にして思えば勤務先の社外の方と接点を持った貴重な機会でもあったのに、ちょいともったいなかったかなぁという気もしたり。
(学生時代だったら、絶対に名刺交換をしたはず)

 備忘録代わりに、「ようこそニートの世界へ」というセリフが印象的だったカメラの方(すみません、お名前を失念しました)の記事を見つけたのでリンクだけ貼っておきます。

開票の日
事務所開き前
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久々の本当の休み

 「何も予定を入れていない休み」という意味でして。

 仕事は休みでも私用を次々と入れていたので、2日前に書いたようなありさまでした。

 で、きのう、きょう、は浦安の家でゴロゴロしたり近所を散歩したり、という本当の休みにしました。

 ふだんは仕事の休みを全部本当にゴロゴロ過ごしているので、ただだらけるばかりで「いくら休みがあっても足りない!」という感じでした。

 散らかり放題の寮の部屋なんていつまでたっても片付かないわけでして。
 …休みの日はほとんど寮にいるのに。


 あわただしい日々の中に「本当の休み」が1〜2日あると、同じゴロゴロするのでも、ゴロゴロしがいがあるというか、充実したゴロゴロ感が得られるとでもというのか、そんな気がします。

 とくに今回は、先週の木曜以来、私用は社外の人との約束がほとんどで、あわただしい中にもそういう面で変化に富んで充実した面があったように思いますし。
author by よんなん
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スワンカフェ&ベーカリー新浦安店

IMGP3528.jpg 以前行ってみようと思っていた、新浦安のスワンベーカリーへ行ってみました。

 新浦安駅前にある浦安市のビル「マーレ」のテナントで、障害者雇用の場になっています。

 浦安市の施設にある障害者雇用の場としての喫茶店といえば、中央図書館の喫茶室が思い浮かびます。
 そこが図書館の裏側の、本当にあるんだか分からないような場所で営業していたので、ここも建物に入って奥のほうにあるんだろうと思っていたら、駅前広場に面した場所にあって直接出入り可能なのが意外です。

 そういえば、この建物は市の直営じゃなくてPFIか何かで民間の事業者が運営してるんでしたっけか。

 店内は、15時ごろだったからかマリナーゼ(浦安の新町地域にお住まいのご婦人方をこう呼ぶとかどうとか)と思しきおばさま方で盛況です。

 基本的にパン屋なんですけど、コーヒー250円はおかわり自由、コーヒーと150円以下のパン1個とのセットが300円(このコーヒーもおかわり自由)、という価格設定で、そりゃーおばさま方が延々とだべるのには最適だよな、と。


 そういえばスワンカフェといえばエスプレッソではなかったか…と創業者の小倉昌男が日経新聞に連載した「私の履歴書」か何かで読んだ記憶があるのですけど、新浦安の店舗では扱っていないようです。


 さて、300円のセットと280円のミルクレープ(写真)を選択して席に着くと、隣の3人組のおばさま方の会話が嫌でも耳に入ります。
(ノイズキャンセリングつきのウォークマンも効果なし)

 150円以下のパン3個とコーヒーのセットは500円で、このセットは300円のセットともども店内で食べるのが条件なんですけど、「『食べ切れなかった』と言えば持ち帰り用の袋をくれるから、いつも子供に…」「ナイスアイデアねぇ」とかいう会話が聞こえてくると、この人たちは本当に「マリナーゼ」などとあたかもセレブであるかのように呼ばれるに値するのかどうか…、さすが浦安、さすが千葉県! と妙な郷土愛に目覚めてしまったり。

 パンは可もなく不可もなく。スターバックスのパンよりはおいしい気がします。

 ミルクレープのプラスチック容器に深さがあるので、これじゃフォークで下まで切れない(容器のフチに当たる)じゃんよ、どうやって食べるんだよ、というクオリティではあるのですが。

 一応、パン生地はアンデルセンから供給を受けているとか。

 ところで、営業は22時までなのですけど、店内に貼ってあった求人募集によるとパンの調理は15時までの勤務だそうで、確かに店を出たときにガラス張りの厨房を見たら誰もいませんでした。

 隣接する駅ビルやショッピングセンターにも厨房併設のパン専門店がひしめくだけに、残念ながらこういうのは気になります。

 パンを買いにくるところ、というより、だべるところ、という印象でした。

 まぁ、おばさま方がいなくなりそうな時間帯に来てだらだらと本を読んだりするには悪くないんじゃないでしょうか。
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休みのたびに東京方面

 先週以来、

12日(木)休み:いちかわエフエム献血 @本八幡
13日(金)休み:高校時代の同級生+αと飲み会 @高円寺
14日(土)出勤(泊まり)
15日(日)泊まり勤務明け:知人の選挙応援 @東京近郊
 +勤務先の新入社員歓迎会 @大宮
16日(月)出勤(日帰り)
17日(火)出勤(泊まり)

と、休みだとか泊まり勤務が終わるたびに高崎線や新幹線に乗って東京方面へ行っています。
(で、毎回高崎へ帰っている)

 で、今日も泊まり勤務明けでそのまま新幹線に乗って労働組合の「スポーツフェスティバル」(=各地方本部+α対抗の運動会)で東京へ。
(むかで競争に出場)

 さすがに今日は浦安へ帰りますが、いいかげんに疲れました。

 15日(日)なんて5日連続出勤の合間で、かつ翌朝は午前6時台の出勤なのに、午前8時台に勤務が終わったら新幹線で東京方面へ行って候補者と歩き回り、早めに離脱して飲み会(私は酒なし)に顔を出して、ふたたび新幹線で一旦高崎の寮へ戻って着替えて日付が変わる頃に職場の宿泊所入り、なんてことしてましたから。

 そんなことしてれば疲れるだろう、という気もしますし、あるいは、もっとタフな人もいるんだから、文化部出身ゆえの体力のなさか、なんていう気もします。
author by よんなん
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