擬似新幹線通勤
2008.02.14 Thursday | よんなん的日常
きのうの寮の新年会が終わったあと、上りの最終新幹線で浦安へ向かいました。
高崎から上り新幹線の最終は22:49で、夜10時台なんです。
東京近郊から“逆通勤”で高崎へ通われている方と飲むと、22時半には終わります。
仕事の量が半端なく多い職場でも、22時半には帰らざるを得ないことになります。
(帰ると言っても、仕事もお持ち帰りでは意味ないんですけど)
あー、逆通勤悪くないかも、と思って初めて乗ったら、新浦安駅に着いたのは0時半でした。
実は高田馬場で終電まで飲んでいるのと20分も違わないのでは…。
後で調べると、東京駅を早足で移動すれば1本早い京葉線に乗れて0時過ぎには新浦安駅に着けた、とか、不慣れゆえの無駄もあったのですけれど。
(この時間の京葉線は約20分おきなので、1本遅いと差が大きい)
それにしても、0時半だというのに新浦安駅はこの人だかりです。
このうちの少しでも高崎に住んでくれたら……と思うものの、私自身がやっぱり東京近郊はクルマ要らずで便利だな、なんて思っているんですからどうしようもないです。
高崎から上り新幹線の最終は22:49で、夜10時台なんです。
東京近郊から“逆通勤”で高崎へ通われている方と飲むと、22時半には終わります。
仕事の量が半端なく多い職場でも、22時半には帰らざるを得ないことになります。
(帰ると言っても、仕事もお持ち帰りでは意味ないんですけど)
あー、逆通勤悪くないかも、と思って初めて乗ったら、新浦安駅に着いたのは0時半でした。
実は高田馬場で終電まで飲んでいるのと20分も違わないのでは…。
後で調べると、東京駅を早足で移動すれば1本早い京葉線に乗れて0時過ぎには新浦安駅に着けた、とか、不慣れゆえの無駄もあったのですけれど。
(この時間の京葉線は約20分おきなので、1本遅いと差が大きい)
それにしても、0時半だというのに新浦安駅はこの人だかりです。
このうちの少しでも高崎に住んでくれたら……と思うものの、私自身がやっぱり東京近郊はクルマ要らずで便利だな、なんて思っているんですからどうしようもないです。