哺乳瓶は大が小を兼ねないか

 娘の育児に必要なものは、妻がすべて調べて調達してくれています。

 本当は自分もきちんと参加をして本を読むなりGoogle先生に聞くなりしないといけないのですが、フルタイムで仕事にかまけているとそうもいかず(言い訳)育児休職に入ってからも妻におんぶにだっこになっています。

 1か月健診を終えて、妻が新しい哺乳瓶を追加しました。一回り大きいサイズです。

 娘の1回のミルク量も増えてきたとはいえ、まだ1回100ml〜120mlなので、初めから使っている哺乳瓶では小さいということはありません。

 いずれ量が増えてくるので先行投資という意味合いもあるのかもしれないです。


 ……でも、大が小を兼ねるなら、最初からこのサイズの哺乳瓶でよかったのでは? と思わないでもありません。

 冒頭に書いたように自分で本を読んで調べるなりインターネットで調べればよいことで、きっと理由があるのでしょうけれども、いまのところそんな疑問を持ちつつ哺乳瓶4本体制で運用しています。
author by よんなん
- | trackbacks (0)
  1. 無料アクセス解析