その後のE331系

IMGP8944.jpg 京葉線に1編成だけあるE331系ですが、先月から再び営業運転に入り始めたようです。

 「次世代通勤型」の先行量産車を、量産するつもりがあるのか、この1編成でお蔵入りさせるのか、よく分かりませんが、休日に京葉線に乗ると結構見かけるようになりました。

 きょう、出かけるのに京葉線に乗ったら、やってきたのがE331系。…先月以来乗るのは2回目です。

 ダイレクトドライブモータとか、いくつかの新機軸が盛り込まれた電車ですけれども、乗客として乗っているぶんには、ほかの電車との違いはよく分かりません。

 1両あたり13.4m(JRのほかの電車が20m)と短いのが見た目の大きな特徴ですが、地下鉄銀座線の16mを見慣れているからか、車内にいても特に妙な感じはしないです。

 ほかに、車体の幅が4センチほどJRの従来型より広いらしいものの、ラッシュ時でもなければ違いを実感することはないでしょう。きっと。


 連接台車なので、「ガタンガタン」ではなく「ガタン」としか聞こえない……はずなんですけど、昨今のレールには継ぎ目がほとんどない(=ガタンガタンという音がしない)ので、やはり普段と違う電車に乗っている実感はありません。


IMGP8946.jpg ドアの上には、(現時点では)京葉線唯一の液晶画面があって、左側はいわゆる「トレインチャンネル」になっているんですけれども、山手線などで流れているマナー講座や雑学講座などは流れていないんですね。

 JR東日本やその系列のジェフ千葉のCMしか流れていないことに気がつきます。

 ……ふと見回せば、中吊り広告も全部JR東日本の広告になってますよ。


 まぁ、液晶画面つき電車は京葉線で1編成しかないうえに、土休日しか走らないのでは、広告スペースの売りようがないのでしょうか。


 逆に考えると、東海道線にやはり1編成だけ入ったE233系は、中央線や京浜東北線のE233系のような液晶画面がつかずにE231系と同じ電光表示で揃えてありますが、広告貸切電車として運用する方法もあったわけですね。

 もちろんあの会社のことですから、それも検討したうえでE231系に揃えるほうを選んだんだとは思いますが。
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平日勤務手当がほしい!

IMGP8942.jpg せっかくの7連休ですが、連日、資格予備校へ通ったり、神宮球場だとか、TOTOのショールームへ出かけたりしています。

 別に連休でなくても済みそうな用事ばかりです。orz

 まぁ、5日勤務+週末と違って、土日が終われば次は6日後……とはならず、話が進むのが早いのはありがたいですが。

 そんな折、簿記検定の申し込みをインターネットで済ませました。

 浦安商工会議所は、窓口・郵送以外にもインターネットでの受験申し込みを受け付けていて、これはありがたいと思っていたら……「手数料630円」を取られましたよ。orz

 なんだよそれ!


 高崎で泊まり勤務をしていた頃は、泊まり勤務明けや平日の休みに高崎問屋町駅近くにある高崎商工会議所へ立ち寄れば、手数料なしに受験申し込みができたんです。


 基本的に平日の昼間勤務となった今では、商工会議所へ直接申し込みに行けるはずがなく、郵送かインターネットでの申し込みにならざるを得ません。

 簿記検定の申し込み方法は商工会議所ごとに違うのですが、郵送申込の場合、高崎商工会議所は受験料を現金書留、浦安商工会議所は銀行振込の明細のコピー同封です。

 ……現金書留は特別料金420円がかかりますし(あと硬貨を入れれば通常料金も80円ではなく120円になることが多い)、銀行振込もインターネットバンキングでは明細が出ませんから、窓口ないしATMでの振込になります。


 とまぁ、商工会議所へ平日昼に行けないのなら何らかの形で手数料が必要で、特にネット申し込みでは受験料4500円に対して手数料630円って、手数料14%かよっ!
(3級は受験料が2500円なので、手数料が同じなら25.2%ですよ!)


 ちっくしょ〜、土日祝日休みがこんなに不便で金がかかるとは! とつくづく思うわけです。

 私の趣味は旅行ですが、せっかく7連休をもらっても、年内で一番旅行代金が高いシーズンですよ。……4年にわたる曜日の関係ない仕事でオフシーズンの料金を知ってしまった身には、海外旅行なんてバカバカしくてとてもできません。


 世間には休日勤務手当というものがあるのだそうです(私の勤務先では数年前に廃止になりました)が、逆に、平日勤務の手当をくれ! と言いたくなります。

 というかですね、同じ7連休でも、ゴールデンウィークを外した別の時期にくれれば、それだけで私にとっては数万円の手当をもらったのと同じことになるわけですよ。


 ……もちろん、簿記をはじめとして各種検定試験は日曜日に実施されることが多いので、そういう日は休みたいですけど、、、

 どんだけ身勝手なんだよ、という気もしますが、年間120日近くある週末+祝日のうち、本当に土日祝日でなければいけない用事がある日ってどれだけなんだろう、と考えれば、そういう日こそ有給休暇で休めばよいのでは…と思います。


 まぁ、前職までの同じ平日休みでも、一時期の5日勤務+2連休という具合で休みの曜日が固定されていた頃は、やはりそれは不便でしたから、要はバランスなのではないでしょうか。


 写真は、きのう資格予備校へ通う途中で立ち寄った四谷のスポーツクラブ前にて。……このスポーツクラブは公園の中にあるので、都心の駅近くでもこんな空間でしばしぼけーっとできたりします。
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バス共通カード消化キャンペーン

IMGP8943.jpg バス共通カードが7月末で使用廃止になってPASMOへ完全移行するので、使い切らねばと思っていました。

 先月から簿記2級の勉強に通い始めた資格予備校は、地下鉄でも都バスでもアクセスできる場所にあります。

 ・・・単純に運賃を比較すれば、地下鉄160円・都バス200円なんですが、8月になればバスカードは紙くず・・・ではなくただのプラスチックカードになってしまいます。

#カードの残額は払い戻してもらえますが、やはりマニアとしては手元に残したいじゃないですか。

 そんなわけで、なるべく都バスに乗るようにしたおかげで、バスカードの残額は順調に減って、どうやら講座を全部受け終わらないうちに使い切れそうです。

 前や次の用事が駅の近くだと、地下鉄で移動したほうが圧倒的に速いものの、神宮球場の帰りにホープ軒で食べた後などは、電車の駅まで歩くより目の前のバス停から乗れたりして便利ではあります。


 余談ですが、都バスが国旗を出して走っていると、あぁ今日は祝日だったかと気づかされます。……JR九州はすべての有人駅で祝日に国旗を掲揚するのだそうですが、自分自身で見たことはまだないです。
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対東大2連勝

IMGP8941.jpg 今週末の六大学野球は早大×東大、立教×明治のカードでした。

 せっかく月曜日が休みの週末に限って、どうして対東大なんて土日で終わっちゃうカードなんだ……と思いつつ神宮球場へ出かけました。

 土曜日は、あろうことか東大相手に4-2。

 終盤にようやく逆転しましたが、序盤は東大にリードを許す展開で、もしかしたら今年の早稲田なら東大相手でも負けるかも……と思っていました。

 斎藤佑樹がようやく今季初勝利(+初完投)、、、って、相手は東大ですよ。


 きょうは、ようやく東大が東大らしく(?)なり、終わってみれば14-0で圧勝。

 東大で9回に代打で4年生の久岡(=私と同じ攻玉社高校出身)が出てきて、同じく9回からリリーフで出てきた大石からポテンヒットとはいえ2塁打を放ったのが印象的でした。

 東大野球部出身で野球で身を立てる人は極めてまれですから、将来、たとえば母校の教員か何かになって生徒に「俺はあの大石から2塁打を打った」と言って聞かせる様子が容易に想像できます。


 写真は、きょうの帰りに寄ったホープ軒で、つい誘惑に負けて食べてしまった「大盛チャーシューメン」(1100円)。

 器がとんでもなくでかい(左後ろのコップと比較すると分かります)わりに中身はそんなに多くないんですけど、先週カゼで伏せって落ちた体重が元に戻ってしまいましたよ。orz
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眠い

 昨晩、21時半ごろに床についたら、未明の0時半ごろ目を覚ましてしまいました。

 日頃、世間一般と比べて早めの時間に寝る自分ですが、さすがに用もないのに0時台に起きるような趣味はありません。…しかもまだ3時間しか寝てないですし。

 が、もう一度寝ようにも寝るに寝付けず、時計は1時…2時…3時……


 それから寝たんだか寝なかったんだか分からないうちに窓の外が明るくなってしまいましたよ。orz


 このところ、7時間寝るつもりで布団に入ったのに4時間とか5時間で目を覚ましてしまうことが少なくない気がします。

 しかも、いったん目を覚ますと寝るに寝付けず、ようやくウトウトできた頃に目覚ましが鳴る、という嫌なパターンが多いです。

#きょうは休みの日なので特に目覚ましはかけなかった


 前は、たとえば22時に寝て5時に起きようと目覚ましをかけたら4時55分に目を覚ました、など、起きようとしていた時間に自然に目が覚めるという理想的なパターンが多かったんですけども。


 具体的にどの日がどうだったのか、いつ頃から早すぎる時間に目を覚ますようになったのか、週何回の割合なのか、というと特に覚えているわけではないので、ハッキリしたことは言えないんですが。

 しばらくの間、寝た時間と目を覚ました時間をノートか何かにつけた方がいいかもしれません。
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2度目の平日休み

IMGP8925.jpg 職場がビルの中で引越をするのに昨日から1週間かかるというので、きょうは半強制的な有給休暇で休みです。

 月曜と違って特に予定のない平日休みだったので、溜まっていた銀行の用事を3件片づけました。

 本当は9時の営業開始とともに行くはずが、しまい込んだ定期預金の証書を探すのに1時間半ほどかかってしまい、1件目の千葉銀行新浦安支店へ行ったのが10時過ぎ。

 月末の銀行は大混雑で、ATMもとんでもない行列です。

 営業開始とともに入店すれば少なくとも1軒目は待ち時間ゼロだったわけで、出だし1時間の遅れは、最終的に1時間半〜2時間の遅れになりそうです。

 バスで浦安駅前へ移動して、2軒目の東京三菱UFJ銀行浦安支店。

 2件の用が済んだ時点でもうお昼…って、銀行1軒につき小一時間かかっている計算ですよ。


 浦安駅前のトンカツ屋で昼食を済ませて、東西線と総武線を乗り継ぎ、次は千葉銀行津田沼駅前支店です。

 今度買ったマンションの郵便受けに管理事務所の人が「高橋」と書いてくれる前に郵便物を送ったらしく、銀行に戻ってきたので支店まで取りに来てねという手紙が来てたんですよ。

 取りに来いという手紙はちゃんと郵便受けに届くなんて、なんとタイミングの悪いこと。orz
(危うく別の日にもう1日有給休暇を使って取りに来ざるをえないところだった)

 ようやく3軒目の銀行で用が済んだのは14時近く。


 家族は平日も銀行に行けるので、お遣いを頼みたくなるのですが、近年はいろいろやかましくて「ご本人にお越しいただきませんと…」と言われることが多くて困ったものです。

 そもそも、いわゆる「DINKS」で夫妻ともども平日勤務の家庭は、銀行へ行ける機会なんてヘタすれば織姫と彦星並みなのでは…という気がしますが、どうやっているんですかね?
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西友ニトリあえずIKEA

 今月購入したマンションのリフォームをお願いする工務店も決まり、工務店・設備屋さんと現地で打ち合わせしました。

 だんだん話が具体的になってくると面白いです。

 キッチンとフロは早めに詳細を詰めて発注しないと納期が3〜4週間かかるそうで、これはGW中に決めるとして、残りはあとから何とでもなる話みたいです。


 で、その何とでもなる話のほうで、考え中なのが玄関まわり。

 今ある下駄箱が大きすぎて傘立てを置けないんですよ。

 別に傘はその辺に立てかけてもいいんですが、あと、帰ったらとりあえずコートなんかをひっかけられる衣紋掛けというかワードロープのようなものも置きたいですし。


 そこへ設備屋さんが

「下駄箱どかして、そっちにワードローブと下駄箱が一体になったの置けばいいんじゃない? IKEAにいいのがあるよ」


い、IKEAですと!?

 プロの設備屋さんからIKEAの名前が出るとは非常に意外ですけど、そんなもんなんですかね?

 まぁこちらはIKEAでもニトリでもいいんですけども、国内にまだ5店舗しかないIKEAが市内にあるという場所柄というのもあるんでしょうか。
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初のダウン

 入社以来、初めて突発の休暇を入れました。

 お医者さんの見立てでは風邪とのことで、もうすぐゴールデンウィークだというのに部屋の暖房を入れて加湿器をかけて半日寝ていたらだいぶ良くなりました。

 症状はひどい吐き気で、前日が飲み会だったのでてっきり二日酔いかと思っていたのですが…。(確かに、楽しかったけどそんなに飲みすぎた覚えもない)

 今月は私用、銀行の用事、それと職場の模様替え工事による半強制的な有給休暇で、すでに有給休暇を3日分使っちゃってるんですよ。

 そもそも二日酔い程度で会社を休めるかッ、と、出勤するべく家を出ましたが、京葉線に乗って東京駅の連絡通路を歩くだけで相当しんどいです。


 「年間20日の有給休暇を1ヶ月で4日のペースで使っちゃってどうするんだ」

というささやきと、

「このまま出勤しても座ってるのが限度じゃないか、前職の平常時ならともかく現職で通用すると思ってんのか」
「一言『きょう休ませてください』と電話さえすれば楽になれるぞ?」

というささやきが脳内で繰り返されます。


 結局、連絡通路を歩き終わったところで公衆電話に向かい、職場へ電話。

 前職までと違い、私一人が突然一日休んだところで誰も困らない、というのは幸いでした。


 お医者さんには転勤から5か月の間にいろいろ疲れたんだろう、と言われましたが、こんなに社会人として通用しないレベルの体力でどうするんですかね自分は。

 ともかく、こんなにゆっくり体を休ませた気がするのは、確かに転勤以来初めてかもしれません。

 毎日ほぼ定時退勤+休日出勤もない環境にもかかわらずまともな休養をとれていないなんて、社会人としての自己管理能力に欠けるよね、社会人としての適性がないんじゃないの?


 ……などと、自分で自分に言い聞かせることが多い今日この頃です。
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理想的な「明け」→「平日休み」

IMGP8919.jpg 昨日の日曜日は、0時出勤〜10時退勤でした。
(8:40〜10:00は超過勤務)

 同じ日曜日の出勤でも、0時に仕事が始まって昼前には終わっているので、午後から神宮球場へ行ったり、18時から横浜での結婚式2次会へ行ったり、そんなことに使えました。
(18時終業だったら、18時に横浜なんか絶対行けない!)

 ……もちろん、日曜日の午前0時に出勤するのに、土曜日は13時半には用事を切り上げて15時半には布団に入っていて、半日つぶれていたのではありますが。


 で、日曜日に出勤したので、きょう(月曜日)は休みです。

 昨日の夕方に仕事が終わってきょう休みなのではなく、昨日の午前中で終わっていますから、今日限りの休みでも気分が違います。


 午前中はリフォーム会社の見積りができあがって現地で説明を受け、午後は都内の資格予備校へ行って簿記の授業、終わったら新幹線に乗って夕方から高崎で前職場の飲み会。

 ……どれ一つとして平日ならではの用事がないのですが、地下鉄から新幹線に乗り換える途中に通った東京駅一番街(写真)の雰囲気が、どことなく休日とは違って新鮮だったような気がします。

 背広姿のサラリーマンや、学校帰りの制服姿の学生とか、そんな人たちは土日祝日にはほとんどいないからでしょう。

 こういう曜日のこういう時間にこういう場所を歩ける、というのは妙に幸せです。


 あと、強いて言えば、前職場の飲み会は平日出勤かつ遠距離通勤の偉い人(部長とか室長とか)が参加しやすいようにいつも平日の18時過ぎから開催されるので、普段の勤務終了後では店に着くころにはラストオーダーという世界なのが、たまたまきょうが休みだったから最初から参加できた、というのはありました。

 会の趣旨は前々々職の同期が前職場に異動してきた歓迎会で、私の送別会はとっくに終わっているのですが、呼んでもらえるうちは都合がつく限り来ますよ。


 1次会でさっさと帰るつもりが妙に楽しくて、明日は仕事だというのに2次会にも小一時間ほど残っておりました。

 つくづく、前職場で同期とかぶらなかったのは非常に残念でしたなぁ。
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結婚式はミニ六旗

IMGP8912.jpg 出身大学の応援部で元主将(合ってますか?)、最近はお仕事のかたわらで応援部のコーチをされていた方の結婚式2次会へ行ってきました。

 ご本人からではなく、応援マニアのみなさんからお話を伝え聞いたような自分が来ちゃっていいのかな、という気もしましたが。
(たぶん、ご本人は「そういえば神宮の応援席で見たことがある」程度にしか私をご存じないのでは……)

 会場は横浜の崎陽軒本店。……崎陽軒って、ただのシウマイ兼駅弁屋という程度のイメージでした(←失礼)が、結婚式の2次会はもちろん披露宴だとかその他会食ができる店も経営していたんですね。

 
 さて、18時スタートの2次会で(我々にとって)メインのイベントは19時半からの応援ステージですよ。

 まず、後ろでひたすら拍手(というか手拍子?)をする「屏風」の顔ぶれが、歴代の応援部出身者ですよ。
(基本的に屏風は下級生がやるというのに!)


 それと、六大学からOB有志がかけつけての、六大学応援歌メドレーは圧巻でした。

(2010.9.14補足:当日の様子がYoutubeにアップされていました→紺碧早稲田CP立教法政慶應明治東大

 出身大学の応援部を呼んでステージをやってもらう(=有料)のはお金さえ積めば比較的容易でしょうが、六大学のメドレーを、出演者が本人含めてリーダー・チア・バンドで総勢40人くらいいたんではないか、という規模でやれる人って、そうはいないと思います。

 、、、あと、これだけ騒いでも大丈夫な会場も、なかなかないと思います。崎陽軒は現在の社長が慶應出身という点に目をつぶれば非常にすばらしいです。
(けしからんことに早稲田のリーガロイヤルホテルは太鼓禁止なんです!)


 あと、マニアの視点で言えば、応援団のリーダー部が解散した明治大学の応援歌と「ガンバレ○○」のリーダーテクが生で見られたのは、現在ではきわめて貴重でした。


 会場で偶然出くわした、キャンパスツアーガイドや新生早稲田祭関連(というか「早稲田大学専門部」)の先輩方に言わせれば「応援部出身者の結婚式は大体こんな感じ」とさして珍しくもなさそうな話ではありましたが。


 とはいえ自分はこういうのが初めてで、そんなステージを一番前に座り込んで一方的に楽しみ、すっかりご満悦で帰途につきましたとさ。
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