電子レンジでできること、できないこと

 半月ほど前、電子レンジを買いました。

 結局、東芝のER-C6にしました。
 ヨドバシドットコムで25400円+10%ポイント還元。

 外形寸法が小さくて、それでいてフラット庫内で、赤外線センサー方式。

 重量センサーではなく赤外線センサーなので設定した温度どおりに温まり、コーヒーを1杯だけ飲みたいときにお湯を作るのも楽々です。


 まだあたため機能しか使っておらず、オーブン機能は未使用ですが、それでもだいぶ部屋に居ながらにして作れるものが増えました。

 たとえばゆでブロッコリーとか、きんぴらゴボウもどきとか。

 ちょっと火を通したいだけなら、電子レンジで充分でした。
 説明書によれば、カレーも作れるんだとか。

 ただ、お湯を作ったり煮込みはできても、煮詰めて水分を飛ばすのはやってみましたが難しいです。


 心配していた電気の容量ですが、15Aのブレーカーが落ちることはほとんどありません。
(1回だけ落ちましたけど)

 池袋東口のビックカメラで応対してくれた店員には、15Aのブレーカーじゃどの製品だってダメですなどと言われ、実際に800Wのトースターも使えてるのに、トースターもダメですよ契約電流を上げてから買いに来てくださいとまで言われ、お前商品売る気あるのか、誰がこんな店から買うものかと思ったのはどうやら正しかったようです。

 電子レンジ、思った以上に活躍してます。
author by よんなん
- | trackbacks (0)

都心から高崎、北本・鴻巣、浦安。どれも所要1時間。

 所用があり、都心に出ました。

 用が済んで秋葉原やら御徒町あたりをぶらぶらして、気付けは22時前。

 もともと浦安へ帰るつもりでいましたが、明日になってまた帰るのも面倒なので、上野22:04発の高崎線籠原行きに乗って、後から追いかけてくる快速「アーバン」に熊谷で乗り継いで高崎へ帰りました。高崎着は0:01。

 これで明日は(朝寝坊したとしても)ほぼ一日じゅう高崎で過ごせます。


 いったん浦安に帰ってしまうと、明日になって帰るときに親から「何だもう帰るのか、帰って何するんだ」と言われるのも面倒ですし。


 上野から高崎まで高崎線でおよそ2時間かかりますが、今回は桶川で座れてからずっと寝てましたから、実感する時間はもっと短いです。

 ただ、今回のように明日が休みならそれでもいいですが、明日も出勤などとなれば早く横になって寝たいよなぁ、やっぱり鴻巣とか北本辺りに引っ越して……とか考えてしまいます。

 そうなれば、2年前から首を突っ込んでいるのに参加できないでいる「打ち水大作戦」のミーティング(「水」にちなんで毎週水曜の夜開催)にも顔を出せます。


 そうはいっても、いまは社員寮で激安な家賃&光熱費定額ですから、引っ越すとなれば家賃や光熱費の負担増も考えなければいけません。

 とすれば、新幹線で帰っても負担はそんなに変わらないのかなぁ、とか。

 まともに東京から乗って普通に新幹線代を払ってしまうと割に合いませんが、大宮〜高崎だけ乗るとか、回数券を駆使するとかすれば、運賃+1000円程度で済みそうです。

 上野から北本や鴻巣へはおよそ50分、新幹線で高崎まで1時間弱。
 新幹線は大宮まで110キロしか出さないので、乗り換えの面倒はありますが大宮から乗るだけで時間短縮効果は充分です。


 高崎線で1時間ほどの場所へ引越しをして仮に月3万円の負担増なら、その3万円で何回高崎までの新幹線に乗れるんだろう、と考えれば答えはおのずと明らかです。

……とはいえ、限られた月給の中から支出をしないといけないわけで、結局やらないんだろうなぁという気もしますけど。。。

 それに、北本なら、高崎にはないダイエーがあるんだよなぁ、前橋まで行けばイトーヨーカドーもイオンもあるけど、もっと身近に大手スーパーがある暮らし、特にダイエーのPBのラインナップは魅力だよなぁ、という気持ちも湧いてきたり。
 まぁ、群馬は群馬で缶コーヒー1缶30円台などの「北関東価格」というものが存在しますし、冷静に考えれば一長一短です。


 なんてことを桶川まで立っているあいだ、考えていました。
 というか、それ以前に高崎線がもっと速ければいいんですよねぇ。
author by よんなん
- | trackbacks (0)

我が社なりの、クールビズ

 一人で勝手に通勤時のクールビズを実践している今日このごろですが、勤務中は従来からノーネクタイの作業着が制服です。

 前にも書きましたが、その点では、今の職場ではクールビズの理念がすでに達成されているのです。

 では、制服がない(=スーツのまま勤務)職場はどうなのか。
 その職場の先輩と飲む機会があり、聞いてみました。

 すると、制服がない職場では、上着の省略を正式に認めるという文書が出ているんだそうです。


 社長に会うときだろうとなんだろうと上着は着なくてよい代わりに、そういう時はネクタイを着用すること、ということになっているんだそうで、そのあたり勤務先の会社独特だなと思いました。


 国が提唱しているクールビズは、「必要なときにはノーネクタイのまま上着を着る」としていますので。


 勤務先の会社では、お客さまと接する職場の制服が上着を省略するもののネクタイは着用するデザインなので、それと整合性を取るためなんだろうな、と思いますけれども。
(制服にはいくつかバリエーションがあって、なかには上着も着るタイプもありますけど)

 会社ごとにやり方があるようです。
author by よんなん
- | trackbacks (0)

高校2年→26歳、小学1年→高校2年。

 近所のセブンイレブンを出たら、高校生の男女がガードレールに腰掛けてしゃべってました。

 5年くらい前なら石投げてやろうかなどと思っていたところですが、少しうらやましくなりました。


 高校生をやっていられることがです。


 私は、出身校が男子校で予備校にも行っていなかったので↑みたいなのとは無縁でしたけどね。『海がきこえる』の世界が憧れの世界に見えました。
 で、高校3年生のときはすでに受験体制でしたから、実質的に高校生活を謳歌したのは高校2年生のときです。

 鉄道研究部の部長をやって、生徒会の会計委員長をやって、学園祭の実行委員もやって、他校の学園祭にもあちこち顔を出しましたねぇ。

(…何の因果か、私の先代の部長と同じ会社に入りましたが)

 無差別テロ事件を起こした集団がワイドショーで連日取り上げられていた頃でもあり、青山の総本部ビルや秋葉原のパソコンショップなんかも見に行ったりして。


 さて、あれから10年経ったわけです。

 あのとき小学1年生だった子が、中学すら卒業して、ちょうど高校2年生ですよ。


 いったい自分はどこを成長したんだろうか、と、思います。

 小学1年から高校2年になるまでと同じ時間を経て、どれだけ成長したんだ、と。


 大学でも鉄道研究会の幹事長をやって、そのほかにも新生早稲田祭の立ち上げには関わったもののそちらでは別に主導的な立場にいたわけでもなく、就職活動でも花形の職業に就けたわけでもなく。

 だいいち、大学1年のときに機械工学科の同期から「高橋君は某社に就職するんでしょ?」と言われて必死に否定していた会社に入ってしまいましたし。

 それって、大学在学中にどこも成長しなかった証拠じゃないの、と。

 1年生のときはすっかり某社に入るような人だと思っていたら、あんな職業についちゃったのか高橋君は、と(いい意味で)言われるくらいになりたかったんじゃなかったのかと。


 入社してからも、特に最近は肩身の狭い思いをしてばかりですし。
 (仕事の出来が悪いのは身から出た錆ですが)

 『海がきこえる』であこがれた一人暮らしが実現したと思えば、社員寮ですし、都会の華やかさとも無縁ですし。
(高校生の頃は、京都で一人暮らしがしたいなどと妄想していました)


 唯一、冒頭のような光景を見ても石を投げようなどとは思わなくなったのが、成長したところといえばそうなのかなぁ、なんて。
author by よんなん
- | trackbacks (0)

避難食

 防災グッズに入れてある非常食が賞味期限をとっくに過ぎていました。

 非常食と言っても、カップラーメンだとかゼリー飲料だとかカロリーメイトに天然水…という、その辺で売っているものばかりですが。
 本当に非常用として売られている食品なら、賞味期限はかなり長いんですけども。(ペットボトル入りの水で5年くらい)


 で、期限が過ぎてしまったので入れ替えようと、新しいものを買ってきて、古いものは食べてしまうことにしました。


 ……というわけで、2〜3日はカップラーメンだとかそんなのが食事になります。


 が、こんなのを避難中に朝昼晩食べていて大丈夫なのかな、、、と思うようになりました。


 カップラーメンはしょっぱすぎてのどが渇きます。
 ウイダーインゼリーはこの時期飲むには甘ったるすぎます。 
 カロリーメイトもすぐおなかがすきます。


 ちょっとラインナップを見直してみようかな、と思い始めました。
 といって、何か替わりのものが思いつくのかといえば、何もないんですけども。
author by よんなん
- | trackbacks (0)

週末リゾート

 とか言えば聞こえはいいのでしょうけれど、浦安の家でゴロゴロしていただけです。


 でも、リゾートの本当の楽しみ方っていうのは、波打ち際のテラスで一日じゅう本を読みながら過ごすとか、そんなのだろうと思うんですね。


 波打ち際のテラスとはうってかわって海辺は海辺でもマンションと小学校に囲まれた家の茶の間(しかも父の方針でクーラーはおろか扇風機も使えない)でしたが、先日父が購入したハイビジョンテレビなんぞ見ながらだらだら過ごしました。

 ハイビジョンということは、BSデジタルも見られます。

 視聴者が地上波と比べてあまりいないようで、独立系UHF局のように通販番組も多いんですけれども、チャンネルを回していると「皇室が愛した名旅館」(BS-i)なんていう、高級旅館の庭だとかをハイビジョン画質で静かなナレーションとともに眺めていられる番組があったり、そんなのを見ながら畳でゴロゴロする休日も悪くないものです。


 午後3時半ごろには自宅をあとにして新宿から京王線に乗り、府中の森芸術劇場へ出かけて東京六大学応援団連盟吹奏楽部・チアリーディング部の合同演奏会(参照)。

 しょせん大学生のアマチュア演奏会、と言ってしまえばそれまでですが、第II部のドリルステージは応援団の吹奏楽団ならではで、圧巻です。

 入場券は当日売り500円(前売り400円)で、例年、アンケートに住所と名前を記入しておけば翌年2人まで入れる招待状が送られてきます。


 浦安の家なんて学生時代は毎日過ごしていた(ハイビジョンはありませんでしたが)のですけども、逆に寮の狭い部屋で日常を過ごすようになると、実家も一種のリゾートみたいなものだなぁ、なんて個人的に思いました。
author by よんなん
- | trackbacks (0)

ミュージカルバトン

 めがねさんからミュージカルバトンがまわってきました。

 そういうのがあるんですね。
 「○○に聞く100の質問」の別バージョンみたいなものでしょうか。

 1人→5人にバトンを渡していくというので、チェーンメールもどき…? という気も一瞬したものの、はてなキーワードによれば「バトン」には「指揮者」の意味もあり、「終わらせることも指揮者の手にゆだねられています」ということでなんとなく安心しました。

 発端は海外のブログだそうで、質問は英語です。。。


●Total volume of music files on my computer
 (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

 およそ600MB。
 CDを出し入れせずに聞けたり、オートチェンジャーがなくても複数のCDから選んだ曲をシャッフル再生できるのが楽ですね。
 WindowsXP機なら、WindowsMediaPlayer10でMP3に落とせるのでもっと気楽になりました。

●Song playing right now (今聞いている曲)

 『そよ風の誘惑』 オリビア・ニュートン・ジョン。

 …いまテレビで「めざにゅ〜」をやっていますので。


●The last CD I bought (最後に買ったCD)

 もらったり、借りたり、というのはよくありますが、買ったとなると……えっと、、、

 『向日葵』 笹川美和 (これ

 だったかな。。


●Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
  (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

1.『The Holly And The Ivy (柊と蔦)』 George Winston
2.『Variations On The Kanon By Pachelbel (パッヘルベルのカノン)』  George Winston

 ともに、ジョージ・ウィンストンの『DECEMBER』から。
 カノンは、小学校の卒業式での卒業生退場時の曲。もとのバイオリン版からはだいぶアレンジされていて、「パッヘルベルのカノン」だとは知りつつ、ジョージ・ウィンストンのピアノ版だと知って手に入れるのに13年ほどかかりました。
 もう一つは、アルバムでカノンの次の曲で、聴いているうちに気に入りました。この2曲をエンドレスで聴いていることもあります。
 いつの日か自分で弾けたら素敵だなぁとは思うものの、まず自分のピアノの腕前という壁があるうえ、ジョージ・ウィンストンの曲は楽譜が発売されていないので、そちらの面でもかなり難しそうです。
(カノンだけは、このアルバムのおまけに楽譜がついてますが)

3.『はるかな旅へ』 ゴダイゴ (参照
4.『BAYSIDE EXPRESS』 カシオペア (参照

 こちらは、学生時代にいちかわエフエムで番組を担当していたときに使用していたBGM。
 ゴダイゴがオープニングで、カシオペアはエンディングでした。
 おそらくこの曲をかけたら、この曲の長さに合わせて何かしゃべる……のはもう無理でも、冒頭の決り文句くらいは出てきそうです。
 そんなこともあって、曲を聴くだけだとなんだか違和感があります。前奏が終わったところで音量を下げてしゃべり出す、というのが私にはなんだか自然な感じがしてしまうのです。
 あ、手持ちの「BAYSIDE EXPRESS」はアルバム「THE LAST MEMBERS」に収録されているのですが、どうもこれが絶版のようで、参照リンク先は今手に入るものです。

5.『主人公』 さだまさし (参照

 5曲目に書けるような曲はないよなぁ、とも思いましたが、とりあえずこれを挙げておきます。
 何かと弱気になったとき、2番の「♪確かに自分で選んだ以上 精いっぱい生きる」「♪私の人生のなかでは 私が主人公だと」というあたりを時折思い出すことにしています。


●Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

 一番難しいですね。
 そもそも公開のブログや日記をつけている知人が少ないうえ、ミュージカルバトンを知らない人にはチェーンメールかと思われて友達を減らしそうです。
 おまけに、その数少ないなかでtazanさんには昨日別な方からバトンが回っていましたし……当然、共通の知人である陸奥さんにはtazanさんから回ってしまいました。急速に爆発的にまわっている様子なのがやはりチェーンメールもどき、、、という気もしますけれども。

 というわけで、ちょいと不安ではあるものの、
臨海亭東雲師匠、
takajukiさん、
みかづきんさん、
奇蜜のブログちゃん執筆者のみなさん
にお願いしてみることにします。

……東雲師匠の日記はいわゆるblogじゃありませんけれど。。
author by よんなん
- | trackbacks (0)

そこそこ堂々と、クールビズ

 人事課長と飲みました。

 ノーネクタイで。(ォィ)


 女性社員を除いて私以外の男性社員は全員ネクタイをしていましたが。


 ……いちおう、私は退勤後いったん寮に戻り、それから行ったものの、内心はやはりビクビクものです。


 私のようなペーペーの社員から見れば人事課長なんて雲の上の存在ですから、やっぱり少しは気を遣うのです。

 しかし、ここでネクタイを締めては、せっかくやり始めたのに名折れな気がします。


 バッグを変えました。

 結婚式に出席するときにしか使ったことがない、少しはよさげなモノを選びます。
 さすがに、ノーネクタイでいつものユニクロのバッグなのとは、印象が違うでしょう。


 それでも、やはり何か言われた時のために、ネクタイを折りたたんでバッグにしのばせておきます。


 その格好で恐れ多くも人事課長のとなりに座っていましたが、直接は何も言われません。

 もちろん、どう思われたかは謎ですが。


 職場から直接来た同期が、「上着どうした」なんて言われていましたし……。

 今回は、一旦寮に戻ってワンクッション置いていたのが明らかだったからよかったのでしょうか?
 それとも、もう救いようがないと思われたのかも……なんて、ちょいと卑屈にもなってみたり。
author by よんなん
- | trackbacks (0)

クールビズは官の「押しつけ」か?

 今日付け東京新聞に「クールビズ“市民権”の行方」という記事がありました。

 「省エネルック」や「カジュアルフライデー」がちっとも普及しなかったことと合わせ、そもそもファッションは政府や自治体の号令で変えるようなものではない、という主張が一部でなされています。


 果たしてそうでしょうか。


 前から、北海道並みの緯度であるヨーロッパと同じ格好を真夏の東京ですることに、疑問を感じる人は少なからずいたと思うのです。

 ただ、去年の私がそうだったように、周囲がそういう風潮ではありません。
 私がどう主張しようと、聞き入れられるはずもありません。

 まぁ、「真夏にネクタイを首に巻くなんて、マフラーをするのと同じだ!」なんて言ってりゃ、何言ってんだコイツはと思われて当然ですけどね。(^^;)


 そこで、総理大臣が先頭を切ってやったのは意義が本当に大きいと思うのです。


 今回の「クールビズ」、決して「お上の押しつけファッション」なんかではない、と、やれ官僚や国会議員はダサいだのみっともないだの言っている人には、声を大にして言いたいです。

 そりゃ、今までタブーだったものを突然「やっていいよ」と言われて、いきなり最初からカッコよくできなくて当たり前じゃないですか。…言い訳じみてますが。

 それに、ある日突然ネクタイを外すどころかカラーシャツで出勤したら、お前会社に遊びに来てんじゃねぇぞと言われても不思議じゃないですよ。


 まぁ、従来からカジュアルでの出勤が認められていた立場の人から見れば、上記のような主張になるのかもしれませんが。

 久々に、何も知らないで好きなこと言って商売になる人はいいよなぁ、と思ってしまいましたとさ。
author by よんなん
- | trackbacks (0)

ひそかにクールビズ

 今週からどうも暑くなるようだったので、ノーネクタイで出勤することにしました。

 いつも7時ごろには職場に着いているので、もっと早い人もいるものの、あまり目立たずに出勤できます。

 ……それでも、内心ドキドキです。
 何か言われるのではないかと。

 予想していた通り、実行に移してしまえばそんなことはなかったんですけれども。


 さて、帰りです。
 出勤は早くても、退勤は定時で帰ることにしているので、一人だけノーネクタイでは目立ちそうです。

 ……ネクタイを締めて職場を出ました。(^^;)


 しかし、きょうは労働組合の集会があります。
 別な職場にある会議室へ各自移動です。

 労組の集会となれば、休みの人は普段着で出てきますし、ノーネクタイでも目立ちません。

 移動の途中でネクタイを外し、ノーネクタイ姿で団結ガンバローしてきました。


 どう思われていたかはともかく、何か言われたかといえば何もなく、これなら……と思いました。

 真冬になってもノーネクタイで出勤すると言っているわけではなく、あくまで「夏の軽装」ですから、本当にそれだけでとやかく言われるような会社なら、会社そのものの先が長くないと思うのが正しいんだよな、などと少し強気になってみたり。
author by よんなん
- | trackbacks (0)
  1. 無料アクセス解析