燃費が3割悪化
2009.01.29 Thursday | よんなん的日常
きょう、クルマに給油をしました。
いつも給油のたびにトリップメータを「0」にして、次に満タンにするまで何キロ走ったかで簡単な燃費を出しています。
で、今回は給油量が24.27リットル。
トリップメーターは330.6kmでした。
…13.62km/リットルしか走ってないの?
この軽自動車、昨年5月に納車されて以来、だいたい18km/リットル前後という驚異の燃費で走ってたんですよ。
(カタログ記載の10・15モードだと、20.0km/リットル)
どうしたことだか。
前回の給油は11月6日で、それまでとそれ以降で何が違うかというと…
1.遠出をしなくなった(市街地でチョコチョコ走るだけ)
2.転勤(=11/21付け)で前職場のロッカーを片付けて以来、荷物(ダンボール1箱)を積みっぱなしだった
>荷物(ダンボール1箱)を積みっぱなしだった
>荷物(ダンボール1箱)を積みっぱなしだった
>荷物(ダンボール1箱)を積みっぱなしだった
いや、どう考えてもこれでしょう。
部屋がとっ散らかっていて段ボール箱を運び込む余地がなかったゆえに積みっぱなしだったんですが、あわてて部屋にすき間を作ってクルマから降ろしました。
その際、風呂場の体重計に段ボール箱を載せたら「9.8kg」でした。
一瞬、およそ10kgのダンボール一箱でこんなに燃費が悪くなるなら、助手席に人なんか乗せられないじゃん! 乗せる相手がいない自分って実は勝ち組! と思ったんですが、本当にそんなにシビアに影響出るもんなんですかね?
ちなみに日本自動車工業会のWebページには、
>10kgの不要な荷物を載せて50km走ると、約0.015リットル(15cc)の燃料を浪費します。
とあります。
「13.62km/リットル」と「17.82km/リットル」(=11月給油時の実績)で50km走るのに必要なガソリンの量を計算すると、その差はおよそ0.86リットルと、全然違う値が出ましたよ。
やっぱり市街地ばっかり走っていたのが影響しているんでしょうか。
いつも給油のたびにトリップメータを「0」にして、次に満タンにするまで何キロ走ったかで簡単な燃費を出しています。
で、今回は給油量が24.27リットル。
トリップメーターは330.6kmでした。
…13.62km/リットルしか走ってないの?
この軽自動車、昨年5月に納車されて以来、だいたい18km/リットル前後という驚異の燃費で走ってたんですよ。
(カタログ記載の10・15モードだと、20.0km/リットル)
どうしたことだか。
前回の給油は11月6日で、それまでとそれ以降で何が違うかというと…
1.遠出をしなくなった(市街地でチョコチョコ走るだけ)
2.転勤(=11/21付け)で前職場のロッカーを片付けて以来、荷物(ダンボール1箱)を積みっぱなしだった
>荷物(ダンボール1箱)を積みっぱなしだった
>荷物(ダンボール1箱)を積みっぱなしだった
>荷物(ダンボール1箱)を積みっぱなしだった
いや、どう考えてもこれでしょう。
部屋がとっ散らかっていて段ボール箱を運び込む余地がなかったゆえに積みっぱなしだったんですが、あわてて部屋にすき間を作ってクルマから降ろしました。
その際、風呂場の体重計に段ボール箱を載せたら「9.8kg」でした。
一瞬、およそ10kgのダンボール一箱でこんなに燃費が悪くなるなら、助手席に人なんか乗せられないじゃん! 乗せる相手がいない自分って実は勝ち組! と思ったんですが、本当にそんなにシビアに影響出るもんなんですかね?
ちなみに日本自動車工業会のWebページには、
>10kgの不要な荷物を載せて50km走ると、約0.015リットル(15cc)の燃料を浪費します。
とあります。
「13.62km/リットル」と「17.82km/リットル」(=11月給油時の実績)で50km走るのに必要なガソリンの量を計算すると、その差はおよそ0.86リットルと、全然違う値が出ましたよ。
やっぱり市街地ばっかり走っていたのが影響しているんでしょうか。
帯広から羽田への帰りは、
土曜日だったので、STVラジオで「日高晤郎ショー」を聞きながらレンタカーを運転して糠平から帯広へ向かいました。
最終日は、帯広空港のレンタカー営業所へ14:30にクルマを返すので、11時ごろまでスキー場で滑って過ごすことにしました。
写真だといまいち分かりにくいですが、横に置いた手袋やゴーグルの大きさと比べて察してください、、、、、
2泊目は、個人客が男性2人(私含む)+女性1人、グループ客3人の計6人でした。
それと、自分が帯広空港から来る途中に「柳月スイートピアガーデン」で買ってきた、限定「ガーデンロール」も出してもらえました。
今回は夜でまともに写真が撮れなかったので、5年前に昼間来たときの写真を。
前回(2004年2月)はちょうど十勝沖地震で壊れ始めたばかりだったんですが、5年経ってまだ全体が崩壊するには至っていないとはいえ、だいぶ壊れ方が進んでいます。
途中、湖と国道のあいだの森を抜けるんですけど、こういうところをクロカンで歩いていると、冬らしい遊びをしている気分になります。
場所柄、鉄道マニアも来ることがあるのか、店内には十勝三股駅が現役だったころを再現した模型があったり、十勝三股駅に置いてあったスタンプがあったり。
で、夕飯。
いろいろ寄り道しつつ、17:35ごろ到着。
帯広空港に着いてさっそくレンタカーを借りてやってきました。
空港からここへくる途中に「幸福駅」に立ち寄りました。
羽田は雨で、いつもなら離陸してしばらく浦安上空や千葉県内の町並みを眺めながら上昇するんですけど、すぐ雲の中にはいって何も見えなくなってしまいました。
見るからにローカル線然とした機内ですが、アテンダントは何人も乗っていてベルト着用サインが消えると飲み物を配ってくれます。
こうして考えてみると、スカイマークや初期のエア・ドゥが機内飲み物サービスを省略している(いた)のはなぜかという気もしてきます。