タクシーの迎車料金
2014.05.22 Thursday | よんなん的戯言
箱根ロープウェーを桃源台駅で降りて山のホテルへ移動するのにタクシーに乗ろうとしたら、観光地の駅前なのに客待ちタクシーがいません。
タクシー乗り場のポールに箱根登山ハイヤーの電話番号が書いてあったので呼び出すと、しっかり迎車料金250円が加算されてましたよ。。。
営業所だとか駅前のような場所以外の、任意の場所までタクシーに迎えに来てもらって迎車料金がかかるのはまだ分かるのですが、箱根登山ハイヤーのポールが立っている乗り場なのに。。
駅前にタクシーを待機させず、連絡があるつど営業所から差し向ける……タクシー会社にとってはある種の合理化をしておいて、お客の立場にしてみれば観光地の駅前で10分ほど待たされた挙句に迎車料金を取られるってのは、なんだか釈然としないなぁと思ったのでした。
それとも、3人で乗るのに250円(1人当たり80円少々)の迎車料金くらいでこんなこと言う人はタクシーに乗る身分ではないのかもしれぬ。。。
タクシー乗り場のポールに箱根登山ハイヤーの電話番号が書いてあったので呼び出すと、しっかり迎車料金250円が加算されてましたよ。。。
営業所だとか駅前のような場所以外の、任意の場所までタクシーに迎えに来てもらって迎車料金がかかるのはまだ分かるのですが、箱根登山ハイヤーのポールが立っている乗り場なのに。。
駅前にタクシーを待機させず、連絡があるつど営業所から差し向ける……タクシー会社にとってはある種の合理化をしておいて、お客の立場にしてみれば観光地の駅前で10分ほど待たされた挙句に迎車料金を取られるってのは、なんだか釈然としないなぁと思ったのでした。
それとも、3人で乗るのに250円(1人当たり80円少々)の迎車料金くらいでこんなこと言う人はタクシーに乗る身分ではないのかもしれぬ。。。
まずは、(2月13日)大宮19:22発の「はやて・こまち47号」。
盛岡で「はやて号」に乗り移って、新青森に22:23着。
さて、国鉄特急型車両でほぼ原型の簡易リクライニングシートに乗れる、というのは、もはや「はまなす号」の自由席だけです。
心配していた寝過ごしもなく、日付が変わって深夜1時ちょうど着の函館駅で無事降り、ホテルにチェックインしました。
きのう、首都圏に大雪が降りました。
ホームで待っていても傘が要るくらいの雪の中、ようやく千葉方面からの黄色い電車が来た! と思ったら武蔵小金井行きで、もう1本待たされるというハマリに遭いながらもどうにか帰宅しました。
先週、職場で倉庫を整頓するのに、溶接の資格を持つ先輩と棚を作ることになりました。