メガネ4代目

IMGP5067.jpg ここ数か月、メガネをかけて仕事をしていると、うんと疲れるようになり、視力検査でも右目が下がる一方になりました。

 プライベートでクルマを運転するときも、最近はメガネが欲しくなるようになりました。

 誰かと待ち合わせをするときも、メガネなしでは人ごみから相手を見つけられなかったり……。

 クルマの方の免許は、前回の更新(5年前)ではまだ「要眼鏡」にならなかったんですけど、年末の更新ではちょっと怪しいかもしれません。


 今の仕事用メガネ(2代目)は、なんだかんだとかれこれ3年近く使っているんですよね。

 メガネを初めて作ってから2年で2代目を作り直したことを考えると、もしや合わなくなってきたのだろうか? それに、よくみるとレンズの細かいキズも目立つようになってきたし……というわけで、月曜日、浦安の家から錦糸町のクーレンズへ行ってきました。


 今使っている2代目・3代目メガネを持っていって、検眼もしてもらったところ、3代目メガネを大宮のクーレンズで作った(そのときの話)とき同様、2代目メガネは強すぎると言われました……。。。

 まぁ、3年前、仕事で300メートル先の器具に人や物が挟まって引きずられていないかを見るんだし、、と思って、従姉が開業する眼科で少し強めに処方してもらったのは確かですが、あれから3年近く経ってもまだ私には強いですか。


 それと、3代目は2代目と比べると少し弱めにしてもらったはずなんですが、それでも右目が強めで左右のバランスが取れていないようですね……と言われます。

 3代目っていまだにかけた瞬間に「んっ」っという感じがするんですけど、それは、合っていないというよりは、サイズの大きい球面レンズで端のほうがゆがんで見えるからだそうです。

 作ったときはすぐに慣れるかなと思っていたんですが、日常生活ではあまりメガネをかけないうえ、仕事で使う2代目が薄型の非球面レンズなので、それでたまに球面レンズの3代目をかけるとなおのこと気になると思いますよ……とか。


 じゃぁ、4代目も薄型レンズ……と思わなくもないものの、3代目より小さ目のフレームを選べば済む話で、そもそもその程度の度数で薄型を勧める眼鏡屋なんてどこの眼鏡屋ですか、みたいな話だったので、ノーマルのレンズにしました。

 仕事用なので2代目とあまり雰囲気が変わらなさそうなフレームを選んで、レンズは右目を3代目より少し落とした度数にして左右のバランスをとり(S度数は左-1.00 右-0.75)、代金は5250円。

 お店にとっては、薄型レンズ(+5250円)を勧めれば客単価が2倍になっていたと思うのに、そのあたり好印象です。

 錦糸町のクーレンズは駅ビルの中なのでSuicaが使えました。

 大宮のクーレンズは高崎線に車内広告が出ているからか、けっこう賑わっていますが、店員さんによると総武線には広告を出していないらしく、こちらは少し落ち着いた雰囲気でしたね。


 クーレンズで作ったメガネならレンズだけの交換もできるそうで、3代目を4代目と同じ度数に変えるなら、片目1312円でできるとの話でした。

 しばらく様子を見て考えてみようかと思います。


 2代目と似たようなフレームを選んだからか、クーレンズの後に訪ねた知人宅でも、休みが明けて出勤した職場でも、誰もメガネを変えたことを指摘してくれませんでした。。。
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均一料金の罠

 たった200円の話ですが。

 NEXCO東日本の「ETC早朝夜間割引」は22時〜6時に「入口」または「出口」の料金所を通過すれば50%引き(=半額!)、と案内されています。

 浦安から高崎へ戻るのに、外環道(三郷南IC〜大泉JCT)を利用するには出口の大泉を22時過ぎに通過すればいいのかと思っていました。


 昨晩、浦安を21時ごろ出て、三郷南ICに差し掛かったのが21:50ごろ。

 外環道が均一料金(=料金所は1箇所しか通過しない)なのは知っていましたから、入口のスロープを上がったところで料金所のゲートが見えたときに「しまった、大泉で22時を過ぎていても何の意味もない」と気づいても……もう遅いです。

 まさかそこで10分間止まっているわけにもいかず、そのまま通過したら無割引の「400円」でした。orz


 あとでNEXCO東日本のwebサイトを見ると、「ご利用上の注意」のところに、一律料金の区間について注意書きがありました……。。。

 
 ところで浦安から関越道方面へなら、首都高で川口や美女木まで行って外環道に乗るのが一般的ですが、首都高のETC夜間割引ってNEXCO東日本ほどには割引率が高くない(20%引き=700円→560円)んですね。

 浦安から川口まで首都高で40分、一般道で三郷南ICから外環道に乗って川口まで1時間ほどですから、20分の短縮に560円……というと、、今の私には、一般道でいいや、、、という判断です。。


 しかも、練馬まで一般道で行って関越道に乗るなら、高崎ICを22時過ぎに通過すればよいのに対して、外環道利用なら三郷南の時点で22時、首都高を利用するなら浦安を22時……ということになって、所要の「時間」はともかく、高崎に着く「時刻」はどんどん遅くなる計算になります。

 今回は高崎の寮に着いたのが23時半でしたから、それが0時過ぎになるわけです。

 次の日が出勤となると、時間はかかっても早い時刻に帰れたほうがいい……という選択肢もあってよいのかなぁ、と。。。

(↑一番安い時間帯にしか高速道路を利用する選択肢がない人)
author by よんなん
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てんやの天丼「タレなし」

 「てんや」のメニューには「タレの多め少なめ加減します」と書いてあるので、いつも「タレ少なめ」と注文しています。

 高校生のとき、大崎ニューシティの「てんや」でこれでもかとタレがかかって辛すぎなうえ、おまけにフニャフニャな天丼が出てきて以来、そうしています。


 最近は、テーブルに「天丼のたれ」が置かれるようになりましたから、少なめで注文して足りないようなら自分でかければよいのです。

 ただし実際には、少なめと注文しても、これ普通にかかってるんじゃ? と思うことが多いんですけれども。


 きのう、錦糸町駅の「てんや」で昼ごはんを食べていたら、後ろのテーブル席で「天丼タレ多めで」と注文している人がいたんですよ。

 瞬時に「何が、タレ多めで、だ」「お前は本当にタレ多めが食いたいのか」「お前、タレ多めって言いたいだけ」じゃないのかっ! 等々の言葉が脳裏に浮かびます。


 「このど素人が!」と、「玄人のひとりごと」の南倍南みたいな気分で自分は引き続き殺伐と食べておりましたら、横のカウンター席に新しく座った人が一言

「天丼、タレなしで」


 えっ、そんな注文あり!?


 天丼が運ばれてくるなり、その人はテーブルに置いてあるタレを自分好みにかけています。

 お……恐れ入りました!!!


 さっきのニワカ玄人気分はどこへやら、、、というか、さっきの自分が恥ずかしい!

 まぁ、最後で南倍南が実は素人同然なのを思い知らされるのも「玄人のひとりごと」の典型的なオチなんですが。


 多め・少なめを加減してくれるということは、「かけない」という選択肢もありなわけで、、、何で今まで気づかなかったんでしょうか。。


 ……ただ、タレなし、ってことはごはんにもかかってないんですよね。(よく見えませんでしたが)

 お店の人がごはんだけ盛り付けた時点で一旦タレをかけるのとは違って、天丼として出来上がったところへ自分で後からかけるとなると、下のご飯にもかけるには少々コツがいるのでは…という気もします。


 そうすると、ごはんにだけタレかけてください…とかいう注文をしたくなりますが、さすがにそれが通用するようだと、そのうち「エビ天だけ多めに」とか「インゲンにはかけないで!」とかあれこれ言い出す客が出てきて収拾がつかなくなりそうです。

 あくまで、多め・少なめ・「なし」という加減だけなんだろうなぁ、と推測してみますが、どうでしょうか。
author by よんなん
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クルマで帰る

IMGP5063.jpg 昨日整理した本棚から出た(保存する)雑誌類がダンボール1箱分になったので、クルマで浦安へ持って行くことにしました。

 日付が変わる前に…と思っていたのが、なんだかんだで高崎を出たのが未明の3時半。

 いままでは関越道を練馬まで乗って、そのあと環七通り経由で葛西へ出ていましたが、今回は大泉JCTから外環道を現時点の終点・三郷南まで利用してその後一般道で浦安へ出ました。

 ETCの早朝割引で外環道が200円で使えるなら…という具合で、高崎から三郷南まで高速料金は1250円でした。


 で、高崎の寮を出て写真の三芳PAまで1時間、その後三郷南ICまで30分、高速を降りて松戸・市川を経由して浦安まで1時間かかり、家に着いたのは高崎から2時間半ほど経過した6時ごろ。

 三郷南IC付近のPR看板によると、外環道が市川市の高谷まで全通すると湾岸市川まで15分だそうで、全通すればクルマ利用のときは便利だなぁと思います。


 クルマのトリップメーターによると、寮から家まで151.9キロ。

 この軽自動車の燃費がリッター18〜19キロなので、ガソリン1リットル180円としてガソリン代はおよそ1500円。

 高速代金と合わせて片道3000円弱ということになります。


 今回はダンボール1箱の荷物があったのでクルマにしましたが、1人で移動するぶんには高崎線のグリーン車に乗ってきてもほぼ同じ値段です。
author by よんなん
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本棚があるからいけない

 探し物がなかなか出てこないので、そこそこ部屋を片付けました。

 足の踏み場もなかったのが、どうにか足の踏み場くらいはできました。


 捨てたモノの大半は古雑誌でした。

 定期的に買っていたり送られてくる雑誌はいくつかありまして…


1.日経ビジネスアソシエ →捨てた
 特に購読し始めた頃は、どの特集も面白く思えてあまり捨てられなかったのですが、年数を重ねると、需要のありそうなテーマは繰り返し特集されていることに気づき、じゃぁいいか、と。

 1冊1冊は薄いんですが、これをどけたら本棚にかなりゆとりができました。


2.業界団体誌 →捨てた
 入社1年目の研修中に入会申込書を 書かされ 書いた業界団体の会報です。

 希望職種とは微妙に違う内容(ただしあながち外れすぎてもいないので判断が難しい)で全般的にあんまり面白くないんですが、ごくまれに同業他社の興味深い話も載っているので捨てないでいた代物。

……ただ、入社以来4年間滞納していた会費を、ようやく支払えるくらいのゆとりが出てきて4年分をまとめて振り込んだら、翌月に「いままであなたの将来を考えて大目に見ていたが来月から送付を打ち切る」という主旨の手紙が来たんですね。。。

 なんだよ、振り込んどいてこれかよ! つか、いまいる部門と微妙に内容が合ってないし! と急激に気分が醒めて、片づけ中に見つけ次第、捨てる雑誌の山へ。


 しかし、通告とは裏腹に、また送られてきたんですよね。
 また会費払わなきゃいけないのか……。。。


3.PRIR →保存
 一応、2004年の創刊から全号揃っていますし、広報部門はいまでも興味がなくもないので、本棚に納めておこうと思います。

 ただ、、、あとで読むかどうかは……微妙。。


4.鉄道ジャーナル →保存
 これは絶対、浦安の本棚に余裕がなければブックオフへ持って行っていたと思います。

 じゃぁ持って行けよ、とは思うものの、鉄道マニアのはしくれとして、スペースがあるなら手元に置いておきたい、、、、というか。。。(言い訳)


5.時刻表 →保存
 これも捨てようかと思ってるんですけどね。。。

 学生時代のように何日もの旅行をともにしたような代物なら間違いなく取っておくんですが、社会人になってからはそういう使い方もしていませんし…。

 これも「4.」と同じ理由で…。

 ただ、毎月買っているわけではないので、そんなにたいした量じゃないということもあって、高崎の本棚に置いたままの予定です。


6.比較的マイナーなマンガ雑誌各種 →保留
 えろいのもえろくないのも含めまして。

 ジャンプスクエアがなかなか捨てられないんですよ。

 面識ある方の作品が連載されてる、というのもありますが、なにもとっておくことないじゃん、、、とは思いつつ…。


 「4」と「5」なんて、スペースさえなければ確実に捨てていたかブックオフへ持って行っていたわけで、表題のような結論もなまじ間違ってはいないのだろうかという気もします。
author by よんなん
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社員も食べないヤマザキパン

IMGP5058.jpg よく表題のような話を耳にしますけど、本当なのかどうかは知りません。

 きょう、探し物が出てこないので部屋をあさっていたら、なんと4年前のヤマザキのあんぱんが出てきました。(えー)

 写真を見ると「消費期限 04.4.27」と書いてあるのが見えます。


 たしか新入社員実習の頃、外回り営業にくっついていたときにベテラン社員の方から昼ごはん用に買ってもらったのが食べきれなくて持ち帰ったもの……だったはずです。


 見事にカビ一つ生えていません。


 ただ、袋の上から触ってみると、フランスパンのようにカチカチになっています。

 どうやら干からびてしまったようで……。


IMGP5061.jpg 袋から取り出して割ってみると、中の粒あんもきれいに干からびています。

 粒あんなので、つぶつぶが見える……のが唯一の名残といいましょうか。


 市販の菓子パンを放置した結末といえば、高校の卒業式の日に机の中を片付けていた同級生が古くなったメロンパンを見つけて、「カビが生えて本当にメロン(の色をした)パンになった!」とか騒いでいた記憶があります。

 しかしこのヤマザキパンは、さすがの評判どおり、最後の最後まで腐りませんでしたね。


 しばらくはヤマザキの製品買うのやめようかな……とか思っても、店頭でヤマザキ以外の菓子パンを置いているスーパーなんかあまりありませんし、なんといってもモスバーガーのバンズがヤマザキなので、結局食べちゃうのでしょうが。
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アラブの国に「アラビヤン焼そば」はあるか

 アラブ首長国連邦のドバイへ行ったのって、もう2年前なんですけどね。

 旅行前にドバイの話をしていたら、同期E(千葉県出身)が「アラビアンといえば、これでしょう」と教えてくれたのは、サンヨー食品の「アラビヤン焼そば」。
(エキサイトニュースによる紹介記事

#私も千葉県出身でありながらこの商品を知らなかったのは不覚でしたが。


 いや、、記事を読んでみると、商品名の由来は「不思議な位おいしくできます」というキャッチコピー→「魔法のように」→「アラジン」……というだけで、アラブの国とはなんら関係ないじゃないですか!


 とはいえ、彼の言うことなので、ドバイでカルフールに立ち寄ってインスタント食品が並んでいるコーナーで探してみました。

 ドバイでもカルフールへ行ってみると、キッコーマンの醤油とかその程度のものなら手に入るんですね。

 そうはいっても、さすがに国内でも事実上千葉県限定みたいな商品なのに、こんなところで、、、と思ったとおり案の定見つけられませんでしたが。


IMGP5057.jpg ただ、それじゃぁ面白くないので、それっぽいものを見つけて買ってきたのが写真の商品。

 で、そのうち食べてみようと思いつつ戸棚に放り込んだのが、今ごろ出てきました。(えー)

 焼きそばではなくラーメンのようですが、賞味期限は去年の1月で切れたみたいです。。
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冷やしカレー

IMGP5035.jpg といえば聞こえはいいでしょうが、ずぼらなだけなんですよね。

 世間でも何年か前から、カレーを冷たいまま食べるのが白眼視されなくなったようで、ありがたいことです。

 ごはんを炊いたのが冷凍してあるとき、ごはんをチンしてレトルトカレーをかけて適当に食べることがあります。……まぁ、単身世帯にはありがちな話かと。


 ただ、私の部屋にはキッチンがないので、部屋でレトルトカレーを温めるには

1.適当な器にあけて電子レンジで温める
2.電気ポットに放り込んでおく

あたりの方法があります。

 でも、1.は、ごはんを解凍するのと同時にはできませんし、2.は、レトルト袋を温めたあとに水を替えるとかしないと衛生的にどうなんだという気もします。


 それと、自分自身が猫舌なので、温かいご飯に辛くて熱いカレーなんかかけてしまうと、パパッと食べられません。

 鍋で作ったカレーは冷えると固まって盛り付けにくいですが、袋入りのレトルトカレーならスプーンでかき出せばどうにかなります。


 最近は、常温保存可能なレトルトカレーを冷蔵庫にしまっておいて、そのままかけて食べたりします。
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今年の高崎花火

IMGP5050.jpg ちょっとトーン低めの話です。

 仕事ではなく泊まり勤務明けだったんですが、誰から声がかかるわけでもなく、とはいえ自分で烏川の河川敷(=会場)で場所取りやらの段取りを考えて企画するやる気もなく、クーラー部屋でぐーたらしているつもりでした。


 が、便所(←この寮はトイレ風呂等共用なんですよ)へ行ったら蚊取り線香を持った後輩君と廊下ですれ違い、「屋上で見るんですけど、いかがですか?」だとか。


 飲み物を持って階段を上がると、このあたりは高い建物がないので、4階建ての寮でも屋上へ出れば花火は見えるし風が吹き抜けていい気分です。


 こんないい場所があるのに、ビニールシートを広げて静かにまったり見ているのは後輩君3人と、間借りしている私だけです。

 これだったら、同期入社の高崎配属組は幸か不幸か(1人を除いて)全員独身で寮にいるんですから、企画して声かければよかったなと後悔です。


 ただ、以前いた寮長が変にうるさかったので、こういうことして職場に妙な連絡が行って面倒なことになるくらいなら……という先入観があるんですよね。

#「社員集めて寮の屋上で飲み食いしてた」程度の連絡を受けても職場だって相手にするはずないんですが…私の入社前に前例もあったらしいので

 その頃を知らない後輩君たちは、こういうことがサッとできちゃうんだなぁ、といいますか。


 似たような話といえば、最近新しく赴任してきた上司から、本社採用ならあれこれ取り組んだらどうなんだと言われて戸惑っている自分がいます。

 新入社員のとき、余計なことするな言うなほかの本社採用組の迷惑も考えろと散々クギを刺してくれた先輩は……とっくに異動していまはいません。。。

 それじゃぁ…と考えようにも、入社早々に社会人1年生として教わったことって、そうすぐには自分の中で取り消せませんってば。


 自分自身には、なんだ他人のせいにするのか、そんな程度で引っ込むようなバイタリティだったらないのと一緒じゃねーか、と言い聞かせてはいるんですけれども。。。

 入社以来4年かかっても、いまだに社内での空気の読み方が分かってません。orz
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何もしなかったわけではないのですが

IMGP5030.jpg きょうは昼過ぎに出かけて、クルマの1か月無料点検などしてきました。

 スバルから1か月点検の案内ハガキをもらってさらに1ヶ月が過ぎてしまい、事実上の“2か月点検”になってしまいましたが。


 それだけ、行こう行こうと思いつつ全然行けなかった点検に行ったんですから、及第点といえます。


 その後、勤務先に顔を出したり、セントラルへ行ったり、モスへ行ったり、買い物をしたりで、寮に帰ったのは20時過ぎ。

 しかし、7時間も外出して、何か結果が残るようなことをしただろうかと振り返ると、7時間分の成果というにはあまりにお粗末なのに気づきます。

 モスでも結局、通信教育の教材なんか持っては行ったものの、夕飯を食べてPHSで小学校時代の旧友にメールを打って終わってしまいましたし。


 いや、クルマの点検はしたし、その待ち時間に“積ん読”だった本を少しは読み進めたし、セントラルで体も動かしましたし、日用品の買い物もしましたし、久々に旧友と連絡も取れましたし、何もしていなかったわけじゃないんですが。

 まぁ、2年前の今ごろならゴロゴロして無為に過ごしていたんですから、それに比べればはるかにマシになりつつあるとはいえ、、、しかしやはり密度が低いなぁ、と思ってしまうのです。


 休みの日なんだからそのくらいでいいんでは……という悪魔のささやきもありますが、、、、少なくともこのペースじゃ絶対に通信教育が終わりません!
author by よんなん
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