印鑑どこやった

 スポーツクラブに入ろう、と思って、入会の書類をもらってきたまではよかったのです。

 会員の紹介があれば入会金が無料、ということで、勤務先ですでに入会している人に名前を書いてもらったまではよかったのです。

 会費を引き落とす銀行口座が群馬銀行に作ってあったまではよかったのです。


 銀行の届出印をいったいどこへやったのか……。


 今の部屋は、足の踏み場がない……というか、じゅうたんの緑色が全く見えない状態にまで散らかっているので、引出しの中に見つからなければ、大々的に部屋を掃除しない限り絶望的です。

 探すより、手元にある印鑑を銀行へ持っていって変更の手続きをしたほうが早いのかもしれません。
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夕方からぼちぼちと

 休みだったので、日帰りスキーでも行こうかと思っていたものの、結局は寮にいました。

 勤務先から課されるレポートのテーマ決めがずれ込み、締め切りは過ぎたというのに、昨日借りてきた「お客さまの声一覧」の資料と朝から格闘。

 というか、お客さまの声を具体的に確かめもしないでテーマを「お客さまサービスの向上」にする、なんてのは明らかに間違っていたわけでして、課長に指摘されなければ危ないところでした。
(↑もう新入社員じゃないのに仕事の進め方を知らない奴)


 去年の3月から11月分まで、朝の4時に読み始めて、ザーッと眼を通し終わったのは昼の12時。


 ご飯を食べるのも忘れていたのに気づきます。

 風呂に入って、それから朝食を兼ねた昼ごはん。


 で、13時半ごろ、いったん昼寝。
 30分くらい寝たら出かけるかー、と思っていたのが、起きたのは16時近く。

 ……電気毛布ってのは、罪な存在であります。
 
 ちゃんと14時に目覚ましは鳴ったんですけど、フトンがコタツ並みに暖かいと、またスーッっと寝てしまうんですね。


 16時ごろに起きましたが、ジャージから着替えるのが面倒で、再び企画書作りのまねごとを。

 18時を過ぎた頃、そろそろ出かけないと店が閉まる……というわけで、ようやく着替えてクルマで出かけます。
 確か2週間以上クルマを動かしていなかったので、エンジンのかかり方も怪しげです。

 去年の11月末に給油したのに、まだ燃料計は「F」の位置ですので。
(トリップメーターが、今日走っている途中にようやく100kmになった)

 セブンイレブン、業務スーパー、と近場の店に寄ってから、群馬総社のダイソーとフレッセイ、ベイシアへ。


 店を出た時点で、19:15ごろ。

 買い物のためだけにクルマを動かすのは好きではないので、もう少し足を伸ばしたところにある日帰り温泉「リバーサイド吉岡」へ。

 30分くらい温泉に浸かって、寮に戻れば21時。

 それからだらだらと夕食をとって、寝っ転がりながら「お父さんのためのワイドショー講座」を見て、「チューボーですよ!」はもう記憶にありませんでした。


……4月並みの気温だったそうで、なにしろ雨まで降りましたから、スキーには行かなくて正解だったのかもしれません。
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ルミネ商品券をもらう

 ルミネカード(ビューカード)のポイントで、ルミネ商品券(8000円分)をもらいました。


 ビューカードのポイントサービスは、1000円で2ポイント、JR東日本の駅での利用なら1000円で6ポイントです。

 後者で1000円あたり19.2円分の還元、前者に至っては6.4円分でしかなく、決して率のよいものではないようです。

 が、ビューカードならクレジット決済でSuicaにチャージができるので、日常の買い物を事実上のカード決済に移行できます。
(しかも、チャージ分も「1000円で6ポイント」の対象……実際には駅の外で使うのに)

 クレジットカードのポイント景品は、「どうせ出て行くお金」を現金決済からカード決済にするだけで得られるからこそ、消費者としておいしいのです。


 学生時代に持っていたカードでは景品に引き換えられるほどポイントが溜まらなかったのに、入会1年半少々でこれだけの還元が受けられたのはSuicaの存在が大きかったんだろうなと思うのです。
(単純計算で、1年半で40万円以上をカードで決済した計算)



 さて、ビューカードのポイント景品のうち、「びゅう商品券」や「サンクスチャージ(=電子マネー)」などの金券類は基本的に400ポイント=1000円分なのですけど、「ルミネ商品券」を選ぶと4000円分が1250ポイントでもらえます。

 それに、「びゅう商品券」はおつりが出ませんが、「ルミネ商品券」はおつりがもらえるので、500円未満の買い物にも使えます。
(電子マネーにしてしまえばおつりは関係ない、というのはさておき)

 ……で、景品にルミネ商品券を選べるのはルミネカードだけと思い込んでいたら、ビューカードならどのカードでも選べると知ってちょっとがっかりだったり。

 ビューカードの年会費が500円のところ、ルミネカードは1000円ですので。


 還元率のよいルミネ商品券を景品に選ぶことで、その差額500円を回収しようと思っていたのに。

 まぁ、そんな目論見の誤りもありましたけれど、ルミネカードなら、ルミネでの買い物が常時5%割引、セールのときは10%引き、という特典もあるから……と思っておきます。
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次のステップへの ×無職 ○正社員

 知人が、数年勤めた会社を退職されました。

 なんでも、資格取得のための勉強をするのだとか。


 それじゃぁしばらくは無職なんだろう…と思っていました。

 すでに、大学卒業後も公務員試験などで勉強中の知人が何人かいますが、全員が無職ないしアルバイト程度の仕事しかしていませんので。


 ところが、先日お会いしたところ、次の勤務先はすでに決まっているというのです。

 それは学習塾の専任講師(=正社員)。


 あーそうか、と思いました。

 学習塾は、児童・生徒が学校から帰ってからが営業時間ですから、社員の出勤は午後なのです。

 午前中が使えるというのは、勉強をするのに最適じゃないですか。

 もちろん退勤も遅いですし、アルバイト講師と違って負担も大きいでしょうが、学習塾で事務をされているめがねさんのblogを見る限り、どんなに遅くても終電ないし深夜バスの時間には帰宅をされているようです。

 9時5時の職場で延々残業をする環境に比べると、はるかに恵まれているような気がします。

 おまけに講師なら授業準備の勉強もしますから、勉強をする習慣もつくわけです。
(ただし、その準備で午前中がつぶれてしまう心配もあります)

 それに、学習塾は東京近郊の大手なら電車で数駅ごとにあります。自宅から近い勤務先であれば、通勤にかかる負担もありません。


 月収は、退職前とさほど変わらないのだそうです。

 もちろんボーナス・福利厚生はほとんどないのでしょうけれど、フリーターをするより好条件なのは確かです。


 少子化の中で、子どもを相手にする学習塾が成長産業とは考えにくいですが、次の目的へのステップにするには悪くないのでしょう。
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群馬ポジティブで……

 デスクトップの壁紙を、東京メトロが配布しているものにしました。(参考

 浦安に帰ったときに見るテレビコマーシャル「東京ポジティブで行こう。」のやつです。
(群馬でも同じコマーシャルが流れているはずなんですけど、だらだらとテレビを見るのって浦安にいるときくらいですので)

 そのコマーシャルや、壁紙に出てくるシーンは、主に、アフター5だとか休日を東京で過ごしている様子なんですよね。


 そういうのを見ていると、ああ、東京って、楽しいんだなぁ、って、やっぱり思ってしまいます。

 公式サイトにある「東京ポジティブとは」の説明は、全くそのとおりだよ、って思います。

 そりゃぁ、誰もが住みたがるし、転勤のある企業なら、東京勤務をしたがるよなぁ、と。


 でも、就職活動中、転勤がある企業では決まって「これからは地方の時代だと思います」なんて言ってました。
 今でもその考えを変えるつもりはありません。

 ただ、実際に滞在してみて感じる、地方と東京の決定的な違いは、「選択肢の多さ」です。


 買い物をするにも、レジャーをするにも。


 今の私の環境で、日常的に買い物をするところといったら、徒歩ならベルク、クルマならベイシアしかありません。

 いま、スポーツクラブに入ることを考えていますが、選択肢は高崎駅前のセントラルしかありません。

 高崎駅至近で時間帯を問わずに早く安価に食事ができる店といえば、松屋しかありません。

 本屋は、高崎駅構内の「くまざわ書店」しかありません。

 東京へ遊びに出ようと思えば、JRしかありません。


 いや、確かに、ベイシアなんか安いですし、東京都心顔負けの立派なスポーツクラブだってありますし、東京でも見かける24時間営業のチェーン店だってありますし、ようやく比較的品揃えのいい本屋ができましたし、電車だって都心直通のが20分に1本走っているんです。便利なんです。

 でも、八重洲ブックセンターも三省堂も書泉もジュンク堂書店も紀伊国屋書店も丸善も有隣堂もあるなかで、近所の本屋やamazon.co.jpを使うのと、セントラルもコナミもジェクサーもあるなかで、サッポロスポーツを使うのと、松屋も吉野家もてんやもあって、大戸屋に行くのと、JRも東急もあって京急に乗るのと、ダイエーもマルエツもイトーヨーカドーもピーコックも生協もあってY'sマートへ行くのとでは、同じ本屋でもスポーツクラブでもチェーン店でも電車でもスーパーでも、違うと思うんです。


……それ「しかない」から使う、というのは少なくともポジティブじゃありません。


 群馬でもスキー場と日帰り温泉だけは、選択肢がいくらでもありますけどね。
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PHSのメールを使う

 ようやく、PHSのメール機能を使ってみることにしました。

 ドコモPHSの「パルディオEメール」は、何かと使い勝手が悪かったので、ほんの一時期を除いて使っていませんでした。

 というのも…


1.送受信の料金が高すぎる

 ドコモPHSのメール料金は、パケット制ではなく、通信時間制。
 しかも、7.35円/10秒。

 ちなみにウィルコムは1パケット0.105円、FOMAが0.21円です。
 1パケット=128バイト=全角64文字分ですから、7.35円分と言えば、ウィルコムやFOMAなら全角およそ2000〜4000文字分の値段ということになります。
 全角2000〜4000文字といえば、A4用紙1〜2枚半にワープロ打ちするのと同じです。

 それでもこちらから用があるときは電話をかけるより安価でしょうけれど、メールの場合は受信にも料金がかかる、というのが問題です。

 受信する側はシャレにならないので、メール使い放題のパソコンでできるだけ受けたいのですが、送信する人は気軽です。別にどちらでもよいような話でも、より早く読まれるPHSに送るでしょう。
 うっかりメーリングリストなんぞに登録されようものなら大変です。

2.パソコンに転送されない

 できるだけパソコンで受信したいのですから、転送サービスは必須です。
 それに、パソコンなら、容量を気にしないでメールを保管できますから、記録も残ります。

 ウィルコムはそのサービスを提供しているのですけど、ドコモPHSにはありません。


 以上の2点がネックでした。

 とはいえ、学生時代はもとより、社会人になると、「いまどき使ってないんですか」と言われることが増えました。

 自分自身でも不便を感じることがありました。
 たとえば、待ち合わせに遅れるときなど、メールなら電車での移動中もやりとりできますが、通話は電車を降りてからでないとできません。

 番号ポータビリティがスタートしたらウィルコムに乗り換えてメールを使い始めるつもりでいました。

 ……が、PHSは番号ポータビリティの対象外と知って、暗礁に乗り上げたのです。
当時の日記


 でも、必要性は増すばかりですから、再検討することにしました。その結果……


1.もう一台契約するよりマシ

 ウィルコムのをさっさと契約して、ドコモPHSをしばらく別に残しておくことも考えましたが、やはりムダというものです。

 いまの契約プランでは、月々の基本使用料が1050円と破格ですが、1050円あればドコモPHSのメールでも毎月142通やりとりできます。
 それだけあれば充分でしょう。(メーリングリストなどに登録さえされなければ)

2.実は電話機に「Reply-to」を指定する機能があった

 アステルからドコモPHSに切り替えてそろそろ4年だというのに、何で今まで気づかなかったのだろう、と思います。

 ぷららにもうひとつ専用のアドレスを作って、「Reply-to」をそのアドレスにしておけば、返信は自動的にパソコンでも受け取れるのです。(↓みたいな感じ)

(相手)⇔(公開用のアドレス@ぷらら)→PHS・自宅のパソコン両方へ転送

 ドコモPHSは時間制料金ですから、PCで読めるときはそちらで読んでしまい、あとでまとめて受信すれば料金は2〜3分の1で済みます。(10秒あれば2〜3通は受信できるようなので)

 しかもこれなら、数年後にウィルコムに乗り換えたとしても、ぷららを解約さえしなければ公開用メールアドレスを変えなくてよい、というメリットもあります。

 ただ、PHSから送った場合の送信元アドレスの表示までは変えられないので、PHSのアドレスに直接送ってしまう人が現れる可能性もないわけではありません。でも、わずかだろうと考えることにして、そのあたりは割り切ることにします。


 という次第で、使い始めることにしました。

 待ち合わせをするなど、私の外出時にメールのやり取りが必要そうな方には、その都度、こちらからアドレスをお知らせするメールをお送りします。

 長いことお待たせしました。
author by よんなん
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今年の大河ドラマ

 昨晩放送された「功名が辻」第一回を見ました。

 ここ数年、大河ドラマなんか見ていなかったのですけど、予告編で仲間由紀恵さんがしゃもじを持って何か言っているシーンを見て、面白そうだな、と思ったのでした。

……私にとって大河ドラマは、歴史ドラマを装ったNHK的コメディですので。


 さて、第一回を見て、私なりの視点で3点。

1.織田信長=西部警察

 1996年の「秀吉」で信長を演じていたのは、渡哲也。
 今回は、舘ひろし。

 ともに、西部警察で団長役をやってるんですね。
 団長も織田信長も、リーダーとしてのカリスマ性が命のキャラですから、共通点はあるのだろうなぁ、という気がします。


2.若い主役にくっつく2人の大物家来

 上川隆也演じる山内一豊に、「だんなさまぁ〜」と付き従っているのは、武田鉄矢と前田吟。
 しかも、この時点の一豊は浪人です。何でもありの戦国の世に、よくもまぁ主人を見限りもせず、それに演技とはいえ大先輩の二人が若手に従っているのが面白いです。

 この構図、1997年の朝ドラ「あぐり」での、田中美里演じる望月あぐりを、「あぐりお嬢さま」と呼んで世話している山本晋也と刈谷俊介に似ている、と思いました。
 ここでのヒロインはデビュー2年目でドラマ初主演という新人も同然。役柄も、工務店を継ぐ気がない長男へ嫁いできた、破産した弁護士一家の娘、という、普通ならやはり工務店の従業員である二人からは見放されてもおかしくない立場です。

……話はそれますが、長男なのに趣味にうつつを抜かして家業を継ぐ気がないといえば、私もそうです。
 趣味が嵩じて転勤ばっかりの会社に入ってしまって、祖父や父が築いてきた家をどうするか、というのは、そろそろ真剣に考えないといけないんじゃないの、と、これを書きながらちょっと憂鬱になりました。


3.カリスマ的リーダーと個性的サラリーマン

 自分がサラリーマンだからなのでしょうけど、こういうドラマで見る武士って、サラリーマンと重なって見えます。

 第一回目は、山内一豊が織田信長と出会う過程で、木下藤吉郎や桶狭間の合戦シーンを通じて織田信長がいかに人々を魅了している存在であるかが強調されます。

 それと、何でもありの世の中、四の五の言ってないで勝ち馬を探して乗れ、という意味の木下藤吉郎のセリフも、サラリーマンかく生きるべし、みたいなものを示唆しているかのように受け取れます。


 まぁ、若いうちはそんなのを見て自分も妙な夢を描いていればよいのでしょうけれど、40歳とか50歳になってそんな姿とはかけ離れるに従って、ドラマの中にだけ自分のなしえなかった夢を追い求めるような中年親父になりそうです。

 現在進行中の作品で、織田信長の周囲の家来を描いたものに、週刊「モーニング」連載中の『へうげもの』が思い浮かびます。
 あれも、古田左介の立ち回りが、なんだかサラリーマン的に見えるんですよねぇ。


 久々に、続きが見たいドラマのような気がしました。

 こういう作品が作れるのなら、NHKもまだまだいけるじゃない、なんて、ただの視聴者のくせに思ったり。
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昼夜逆転

 以前の規則正しい生活はどこへやら、すっかり乱れています。

 きのうも、夜勤明けで帰宅して14時ごろから17時まで3時間も昼寝。


 で、夜になって、22時ごろ床についたはよいものの、ちっとも眠れません。
 それもそのはず、前の晩は夜勤の合い間とはいえ7時間近くしっかり寝ていたうえに、昼寝なんかしたのですから。

 横になって目を覚ましているよりは……と、再び起きて、手帳に予定を書いたり、こまごまとしたことを。


 いま、0時を過ぎて、今日の予定を考えると、午後から労働組合の「新春セミナー」に動員されていたのを思い出します。

 TBS「サンデーモーニング」にコメンテーターとして出演している方の講演があるんだとかで、それは楽しみかも……とは思うものの、格好の昼寝タイムになってしまいそうな予感です。
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スーツを新調

 新しいスーツをおろしました。

 先月のはじめに、神田岩本町のファミリーバザール(参考)へ行って買ったものです。


 これまで冬用スーツって、1着しか持っていませんでした。

 サラリーマンになって毎日着るようになると、さすがにもう1着欲しくなって、以前礼服を作った店からの案内状をきっかけに出かけたわけです。


 セールということでコナカ並みの値段でスーツを買ってやろうというのに、店員さんにつきっきりであれこれ選んでもらったりすると、嬉しかったりします。

 ……ただ単に、ほぼ同年代の女性に服を選んでもらうという経験がないので、通常の接客でも私にとってはありがたさ150%増し、というだけなんだと思うんですけど。


 値段は、直し代も含めて24785円。

 自分では、悪くない買い物をしたと思っています。
 服のことはよく分かりませんけど、いいんですよ、着ている本人がそう思ってれば。
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危うく遅刻

 今朝、妙に窓の外が明るいのに気づいて目を覚ますと、7:20。

 今日の出勤時刻は8:28なんですけど!


 あわてて着替えて、顔も洗わず歯も磨かず、寝グセもそのままで寮を飛び出て、なんとか高崎7:44の電車に乗りました。
(さすがに、洗顔と歯磨きは職場でやりました)

 目覚ましは4:00に鳴るように2つ(PHS+目覚し時計)かけておいたんですけど、気づかなかったのか、2度寝したのか。。。(記憶にない)


 起きるのがあと30分遅かったら、会社での人生が終わるところでした。。。

 見習を離れて1人で仕事をするようになり、1か月経って慣れてきた今ごろが危ない……と思っていたところでのできごとです。

 何とかしなくては。
(といっても、別に妙案があるわけではない)
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