中国の麺類
2008.10.21 Tuesday | よんなん的旅行
南京駅で入場してから少し時間があったのと、上海着は18:35とお腹がすくことは必至なので、ケンタッキーやら何やらが並んでいる一角へ行きました。ケンタッキーなんかで食べても仕方がないので、隣にあった「永和大王」というチェーン店と思しき麺類を扱う店のカウンターへ。
#帰国してから「永和大王」でgoogle検索すると……ケンタッキーによく似た看板で有名らしいですが、、、南京駅のは全然違うマークでした(参考)。ケンタッキーの隣だから…ではなく、看板のデザインを全面的に変えた模様。
店員さんの後ろの壁にあるメニューを指差して注文しようにも手は届きませんし読み方も分からないので、メモ用紙に「大王牛肉面」(←簡体字だと「面」になる模様)と書いてメモを指差して「This one please.」と言ったら、店員さんは分かってくれました。(19元≒323円)
#ペットボトルの水は日本から持ってきたものです……orz
日本のラーメンと明らかに違うのは、チャーシューではなく角煮がトッピングされていることと、麺が激しくストレートなことでしょうか。
博多ラーメンの麺を太麺にしたような感じと言えばいいんでしょうかね?
マルタイの棒ラーメンといいますか、業務スーパーで売っている乾麺の中華麺をゆでたような。
…というと、沖縄のソーキそばに近いかもしれません。
そんなことを考えながら写真を撮ったりしていたら、だんだん伸びてきてしまいました。
伸びるとおいしくないのは……同じでした。orz
上海の地下鉄に乗っていて外国人の私にありがたかったのは、駅名の英語表記が機械的なピンイン表記なのではなくて、ちゃんと意訳してあったところです。
上海の街角にあるゴミ箱は、「リサイクルできるもの」(写真左)「そのほかのゴミ」(右)の2分別です。
ゴミ集積所じゃなくて、あくまで街頭のゴミ箱ですよ??
ソース焼きそばですよ。
成田空港へ来ました。
荷物を預けるのに航空会社の要員が張り付いてはいるものの、基本的にチェックインはセルフサービス……のはずが、マイレージカードの番号入力で手こずり、結局、航空会社の職員が出てきて面倒を見てくれました。。。。。。。
「
休みだったきょう、早稲田界隈をうろつきました。
所用が済んで、夕飯がまだだったので川崎駅で何か食べようとふらふらしていたら、改札口を入って右側に立ち食いラーメン店を見つけて入りました。
で、そんなどうでもよいことはさておき、
きょう、所用で川崎にいたので、用が済んでから少し足を伸ばして海芝浦駅に来ました。