ちょっと養老渓谷まで

IMGP8594.jpg 3年前の3ヶ月研修の同期がクルマの購入を考えているとか。

 メールをやり取りしていたらPND(ポータブルナビ)の使い勝手の話題になったので、それ使って出かけてみるかい? という話になりました。

#私のクルマのナビはソニーのnav-uです。(これ

 浦安の家をクルマで出発して、津田沼駅近くで合流してとりあえず小湊鉄道方面へ向かいます。

 猫が住んでいるという高滝駅へ来てみましたが、あいにくの天気でお目当てのネコはおらず…。

 雨が降っていただけでなく、3月とは思えない寒さ(雪の予報も出ていた)でしたからな。。。


 雪といえば、そろそろ冬タイヤから夏用に交換しようかと思っていたのですが、油断はできませんね。


 最終的に養老渓谷駅まで足を伸ばして足湯に浸かって帰途につきました。

 暖かい日に来れれば、東京からも近くてよいローカル私鉄だと思います。
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団結スキー大会

IMGP8452.jpg 労働組合主催のスノーアカデミーへ前職場の先輩に誘われて行ってきました。

 私にとってのメインはバッジテスト。(いわゆるクラブ検定)

 今シーズン最初は、ここで2級を受けるつもりでしたが、先月スキー場で受かってしまったので、1級を受けてみました。

 きのうからの1泊2日で、昨日の午後に事前講習、きょう検定でしたが、

大回り(整地) 67点
小回り(整地) 68点
大回り(ナチュラル) 67点
小回り(不整地) 67点
総合滑降 68点

合計 337点

と、合格ライン(70点×5=350点)には程遠い結果に終わりました。


 そりゃー、今シーズンに練習しはじめていきなり取れるほど楽なものじゃないですよね。

 、、、にしても、参加者およそ100人中、基礎スキー検定の受験者が自分一人しかいなかったんですよ。

 事前講習+検定ともに、検定員3人+前走2人の計5人がつきっきりであたってくれるという破格の体勢で、自分のレベルの低さが非常にふがいない検定でもありました。(´Д`;)
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クルマで帰る

IMGP5063.jpg 昨日整理した本棚から出た(保存する)雑誌類がダンボール1箱分になったので、クルマで浦安へ持って行くことにしました。

 日付が変わる前に…と思っていたのが、なんだかんだで高崎を出たのが未明の3時半。

 いままでは関越道を練馬まで乗って、そのあと環七通り経由で葛西へ出ていましたが、今回は大泉JCTから外環道を現時点の終点・三郷南まで利用してその後一般道で浦安へ出ました。

 ETCの早朝割引で外環道が200円で使えるなら…という具合で、高崎から三郷南まで高速料金は1250円でした。


 で、高崎の寮を出て写真の三芳PAまで1時間、その後三郷南ICまで30分、高速を降りて松戸・市川を経由して浦安まで1時間かかり、家に着いたのは高崎から2時間半ほど経過した6時ごろ。

 三郷南IC付近のPR看板によると、外環道が市川市の高谷まで全通すると湾岸市川まで15分だそうで、全通すればクルマ利用のときは便利だなぁと思います。


 クルマのトリップメーターによると、寮から家まで151.9キロ。

 この軽自動車の燃費がリッター18〜19キロなので、ガソリン1リットル180円としてガソリン代はおよそ1500円。

 高速代金と合わせて片道3000円弱ということになります。


 今回はダンボール1箱の荷物があったのでクルマにしましたが、1人で移動するぶんには高崎線のグリーン車に乗ってきてもほぼ同じ値段です。
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何もしなかったわけではないのですが

IMGP5030.jpg きょうは昼過ぎに出かけて、クルマの1か月無料点検などしてきました。

 スバルから1か月点検の案内ハガキをもらってさらに1ヶ月が過ぎてしまい、事実上の“2か月点検”になってしまいましたが。


 それだけ、行こう行こうと思いつつ全然行けなかった点検に行ったんですから、及第点といえます。


 その後、勤務先に顔を出したり、セントラルへ行ったり、モスへ行ったり、買い物をしたりで、寮に帰ったのは20時過ぎ。

 しかし、7時間も外出して、何か結果が残るようなことをしただろうかと振り返ると、7時間分の成果というにはあまりにお粗末なのに気づきます。

 モスでも結局、通信教育の教材なんか持っては行ったものの、夕飯を食べてPHSで小学校時代の旧友にメールを打って終わってしまいましたし。


 いや、クルマの点検はしたし、その待ち時間に“積ん読”だった本を少しは読み進めたし、セントラルで体も動かしましたし、日用品の買い物もしましたし、久々に旧友と連絡も取れましたし、何もしていなかったわけじゃないんですが。

 まぁ、2年前の今ごろならゴロゴロして無為に過ごしていたんですから、それに比べればはるかにマシになりつつあるとはいえ、、、しかしやはり密度が低いなぁ、と思ってしまうのです。


 休みの日なんだからそのくらいでいいんでは……という悪魔のささやきもありますが、、、、少なくともこのペースじゃ絶対に通信教育が終わりません!
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熱がこもる

IMGP5029.jpg 昼間は寮に引きこもって少し部屋を片付けました。

 ほんの少しですけど。

 あと、ふと思い立って、「よんなん総研」のカウンターを新しくしました。


 ついでに、アクセス解析も始めました。(いままでやってなかったのかっ!)


 そんなことをしているうちに日が暮れてしまい、19時ごろ用事を作って出かけました。

 去年から、引きこもりにならないように一日一度は必ず外出することにしています。

 一昨日あたりから日が暮れると涼しくなるようになったので、今日は自転車で。


 高崎駅西口のメロンブックスへ久々に(およそ2年ぶり…のはず)行ってみると、とっくにコミケカタログは品切れ。

 といっても品切れなのは冊子版で、CD-ROM版は山のように積んでありますが、紙媒体の方が見やすいんですよね。

 高崎駅近辺の書店を3店はしごしてみましたが、どこにもありませんでした。
(くまざわ書店は扱っているはず…と思ってたんですが)


 それにしても、高崎に赴任した2004年に比べて、はしごするほど(一般の)書店が増えたのはありがたいことです。
(当時は駅ビルの「改造社書店」1軒しかなかった)

#結局コミケカタログは、寮に帰ってメロンブックス通販の店舗受け取りで注文しました


 西口へ自転車で来たので、スズランのほうへ足をのばしてロッテリアで夕食。

 絶品チーズバーガーってまだ食べたことがなかったんですよ。


 うだうだ過ごそうと思っていたものの21時閉店で、1時間ほどで店を出ました。

 スズランは19時で終わりですし、駅周辺の商業地域と思えないほど人通りが少ないです。


 寮へ戻る途中の道路にあったLEDの温度計は「24℃」でした。

 これならクーラー要らないよなぁ…と思うんですが、寮へ戻ると室温は30℃。

 昨年まで、窓を開け放したり、送風機の強力なのを買ってきたり、あれこれ試してきましたが、この風通しの悪さはどうにもなりません。

 本当に網戸を境に全然温度が違うんですよ!


 今年から、電気代定額なんだし、、、とあきらめてエアコンを使うようにしました。。。
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大生一杯1173円

IMGP4983.jpg 「リゾートしらかみ4号」が秋田に着いてから「あけぼの」まで2時間ほどあったので、夕飯を兼ねて駅近くの「魚民」へ行きました。

 あくまで夕飯がメインなので、ごはんセットとおかず2品ほど頼んで「ついでに」生ビールの大ジョッキを注文したんですけど……

 「魚民」は「和民」と違って、酒類を注文すると「席料」がつくうえ「お通し」を断れないんですね。。。
(ワタミ系列各店は席料をとらないのと、お通しは要りませんと言えばつきません)

 結果、ビールそのものの値段(735円)に、席料(105円)・お通し(273円)がついて、最終的にビールを頼んだばかりに1000円以上余計にかかってしまいました。

 生ビールも、和民は「中ジョッキ」の下に「グラス」があって、ちょっと飲みたいときはそれで充分ですけど、魚民だと「中ジョッキ」以上しかないんですよ。
(↑大生を頼んでおいてこんなこと言う人)

 まぁ、魚民は1000円前後で飲み放題をやっているので、がぶがぶ飲みたい人にむしろよいのかもしれませんけれども。


 ふざけんなモンテローザ! と思うくらいだったら来なきゃいいんですけど、秋田県内には和民が一つもないんですね。


 和民は和民で、このところ客単価が減っているからかワンランク上の「坐・和民」への転換を進めていて、高崎にある群馬県内唯一の「和民」も「坐・和民」になってしまったり、夕飯代わりに寄るにはやりにくい店になってしまいましたが。
(ごはんセットが「和民」208円に対して「坐・和民」は418円)


 で、なんで秋田まで来て地元の店ではなくこんなチェーンの居酒屋に来たかというと、一人で勝手にパソコンを広げてブログをつけたかったからなんですけど、こういうときに限って自宅サーバーがつながらず、目論見が外れました…。

 で、店を出る間際にようやくつながったって……持ち主に似てKYなサーバーです。orz

(固定IPではないDDNSなので、ときおりつながらない時間帯があります)
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まさかの運用変更!

IMGP4925.jpg 八戸で「スーパー白鳥9号」に乗り継ぎます。

 「スーパー白鳥」といえばJR北海道の789系ですよ。

 グリーン車は、3列・革張りシートですよ。

 ここはもうグリーン車押さえましたよ!


 ……それがホームへ降りると、、

「北海道地方大雨による江差線内土砂災害のため、本日の『スーパー白鳥9号』は青森までの運転となります。なお、車両が変更になっております。指定席券をお持ちのお客さまはお席の変更をご案内しますので駅係員まで、、、」


 o....rz


 何が哀しくて青森県まで来てこんな30〜40年目のオンボロ特急乗ってるんですか私は!

 北海道内で運転規制があるとなれば、JR北海道の車両が八戸まで走ってこれない事情も分かるので仕方ありませんが……。。

 新型だろうと老朽型だろうと、3列革張りシートだろうと4列モケット席だろうと、特急のグリーン車には変わりないので値段は同じです。。

 まぁ、車内はリニューアル(リフォーム?)されていて、高崎線の特急「草津・水上・あかぎ」のグリーン車よりははるかにマシでしたが。。。


IMGP4928.jpg こんなことは比較的よくあるのかどうか、駅員さんも(平身低頭ながら)手馴れた様子で座席の変更を案内する用紙をくれました。

 用紙も、手書きではなく、一人ひとりずつワープロで印字されたものですし。

 急遽作ったら、座席のところは手書きになると思うんですね。

 おそらく日ごろから用意してあって、出番がくれば日付だけぱぱっとスタンプで押して配るんでしょう。


 旧形式電車では新型と同じ所要時間では走れないに違いないと思っていたら、青森駅には2〜3分程度の遅れだけで着きました。

 旧形式の制御装置は新型ほど応答が速くなくて、運転席が見える車両で見ていると運転士がマスコンを操作してから電車が再加速するまで10秒近くかかり、見ているほうももどかしくなるんですけど、こうして乗ってみると100km近く走って(八戸〜青森=96.0km)2〜3分しか違いがないのかぁ、という気もします。

 今回は、青森駅で乗り継ぎに30分以上ありましたから、そのうち2〜3分ならどうってことない、という気分的な余裕もあったのでしょうけれども。

 あるいは、東北本線にはブレーキ・再加速が必要なカーブ制限があまりないのか、はたまた旧形式で代走するのも見越して新型にしては余裕のあるダイヤになっているのかもしれません。


IMGP4939.jpg 八戸を発車した時点で案内は「函館までのお客さまは青森駅でお乗り換えとなります」に変わっており、青森駅に着いたら789系電車が待っていました。

 どうやらかなり遅れはしたものの青森駅までは走ってこれたようです。

 私は残念ながら見るだけで終了です。


 再履修決定ですが、まぁ、上り「スーパー白鳥」が遅れたまま八戸まで走って折り返し「スーパー白鳥9号」も遅れるより、青森折り返しにして八戸からは代替車両で継走してくれたおかげで、あとの旅程へは影響せずに済んだわけですし、よかったと思うことにします。

 たぶん、高崎線だったら折り返しも遅れて後の行程はズタズタになっていたでしょうし。
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有給休暇の効用

IMGP4913.jpg 同期Cの結婚式2次会に出るのに土・日に年休(有給休暇)を入れたら、もともと木・金が休みだったので4連休になってしまった話は前にも書きました。

 で、本来は土・日・月・火と仕事をして、次の休みは水・木だったんです。

 それが、、、週末の年休のおかげで「4連休」のあと「月曜出勤(泊まり)火曜退勤」で一度働いたら、もう「水・木2連休」がやってきました。


 普段なら、4〜5日働いたらそれなりにヘトヘトで、2日の休みも無為にうだうだして過ごすことが少なくないんですが、今回は一度出勤しただけなのでかなり余裕です。


 で、火曜日の朝に退勤する頃、ふとリゾート列車に乗りに行きたくなりました。

 パッと思いつくのは「きらきらうえつ」か「リゾートしらかみ」ですが、「きらきらうえつ」は週末限定なので、平日も毎日運転している「リゾートしらかみ」に乗りに行くことにします。

 さっそく、火曜夕方に高崎駅で指定席券を手配しました。


 水曜の朝、新幹線で大宮へ行って「はやて9号」で出発し、青森から「リゾートしらかみ4号」で秋田まで、それから寝台特急「あけぼの」で高崎へ戻るのは木曜の朝5:15です。

 夜行日帰りで青森まで行って帰ってくるという、こころもち強行軍ですが、木曜日も休みなので、次の出勤(金曜日)まで休養をとるにも十分です。


 土曜の夜に結婚式2次会に出るためだけに4連休作っちゃって何やってんだ、と勤務が確定したときは思っていましたが、年休を入れたその日だけではなく、次の休みも充実させることができました。


 写真は、朝の「はやて9号」グリーン車でのドリンクサービス。

 乗り慣れない私は、そんなサービスがあるのも忘れて大宮のベックスコーヒーでアイスコーヒーを買ってから(←しかもLサイズ)乗ってしまい、アテンダントさんには仙台を過ぎてから持ってきてもらいました。。。
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私もあなたも運転士!

IMGP4892.jpg 地下鉄博物館で「車両技術の変遷展」というのをやっているので、同期Dを誘って行ってみました。

←開館時からあるオブジェには、当時はまだ計画中だった南北線と副都心線のラインカラーがない一方、他社ながら地下鉄ネットワークを形成する都営浅草線・新宿線・三田線のラインがあるのは変わらずです。


 企画展は残念ながらちょいと物足りない内容に思えたのはともかく、こういう博物館で定番の運転シミュレータで遊びました。

 かつて、地下鉄博物館のキャッチコピーに表題みたいのがありましたよね?


 きのうから学校は夏休みらしく、シミュレーターの列に並んでいるのは子どもばっかりでしたが……

 みんな山手線もびっくりのすごいブレーキをかけてましたよ。


 1駅運転したら交代なので、順番はすぐに回ってきます。
(オーバーランしても、戻らずにそこで交代)

 チビッ子には博物館の人が丁寧に教えてくれるんですけど、8000系、6000系、02系の3回とも、係の人には放っておかれました。。。

 大人のマニアには全員そうしているのか、私から別なオーラが出ていたか、どちらなのかは謎ですが。(きのうの格好で行ったので、職員の方と同じワイシャツ+ネクタイ姿でしたし…)


 1月に鉄道博物館でやったJRの運転席と比べると、マスコンがバネで戻らないのですごく違和感があります。

 特にワンハンドルマスコンだと、バネで戻らないのに加えて、ニュートラル(N)から力行へのロック機構がないので、よほど慣れてないとノッチオフのつもりが「N」まで戻らないか、通り越してブレーキに入るかしちゃいそうです。

 ……去年、京浜急行で駅停車中にマスコンが「力行」に入ったままなのに運転士が気づかず(以下略)なんて事象があったのも分かる気がします。(京浜急行のプレスリリース

 あと、見た目は取り外し可能なブレーキハンドル(=電磁直通ブレーキ or 自動ブレーキ)なのに、実際に扱ってみるとカチカチカチ……とノッチがあるブレーキ設定器ハンドル(=電気指令式ブレーキ)だったり、なかなか面白いです。

 6000系は国鉄でいえば103系世代ですが、当時すでに回生ブレーキ・電気指令式ブレーキを取り入れていて、国鉄より相当進んでいたんですね。


IMGP4895.jpg 最近、地下鉄博物館のキャラクター「ぎんちゃん」(右)「まるちゃん」(左)が個人的に大変お気に入りです。

 夏休み企画のポスターだからか、まるちゃんの顔に水中メガネが! こんなのありなんですか!


 「ぎんちゃん」「まるちゃん」の小さいぬいぐるみ(携帯クリーナーらしいんですけど、それにしては一回り大きいような…)が博物館内のグッズショップで売られていて、「まるちゃん」のを一つ買いました。

 仕事中に持ち歩くカバンにくくりつけておこうかと……(えー)
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4年ぶりの結婚式

IMGP4886.jpg 2次会ですが、勤務先の同期C(♀:すでに退職)の結婚式に呼んでもらい、すでに入籍後1年を経て順調そうな様子を垣間見てきました。

 親戚を除くと、結婚式(2次会のみも含む)に呼ばれるのって4年ぶりだったんですよ。

 しかも、これでようやく3度目です。
(親戚を入れても、社会人になって4度目)


 明らかに経験値が不足しているのは否めないんですが、早大鉄研の大先輩からこの秋開催予定で2次会新郎側幹事に抜擢をされてしまいまして、いやはやどうしたものだか…。


IMGP4891.jpg 2次会最後の新郎新婦によるお見送りのときに渡されたお土産は、同期Bのデザインによるオリジナル手ぬぐい。

 いかにも手ぬぐい集めが趣味という新婦らしいお土産で、こういう「らしさ」が出てるのっていいですよね。

 過去2回出た2次会では何をもらったか……たぶん既製品か何かだったんでしょうけど、ちっとも思い出せません。

 手ぬぐいそのものが実用品なのに加えて、デザインも、よく見ないと結婚記念だとは分からないようになっているので、これなら普段使えます。

 仮に気に入らなきゃ、最悪の場合でもオシメか雑巾にはなります。(こら)


 あと、同期一同から新婦への贈り物として、きちんと印刷・製本された絵本サイズのアルバム1冊(同期旅行とか研修とか業務中の写真が満載)…っておそらくこれも同期Bが手がけているんだと思うんですけど、デザインとか印刷に精通している人がいるとこんなことができちゃうんだなぁ、と感心してしまいました。

#そういえば件の先輩も印刷会社にお勤めです。


 いや、案内をもらったときは、せっかくきっかけを提供されたからには「よーしパパ誰かいい人見つけちゃうぞー」くらいには思ってたんですが、結局は、ガツガツ食べて飲んでそんなところばっかり見てました。(^^;)
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  1. 無料アクセス解析